サスペンション専門メーカー・テインがローダウンスプリング「S.TECH K-SPECIAL」(エス・テク ケースペシャル)にスズキ『エブリイワゴン』(DA18W 2026年5月~)の適合車種ラインナップを追加。税込み価格は1台分セット3万6850円(10月1日以降は新価格3万7950円)。
チューニングパーツメーカーのエッチ・ケー・エス(HKS)は、2027年シーズンより全日本ラリー選手権JN3クラスへ本格参戦すると発表した。本格参戦に先立ち、2026年11月に群馬県で開催される同選手権最終戦「MONTRE 2026」(第9戦)にスポット参戦し、実戦での検証を行う。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のRB26DETT用ヘッドガスケットキット「エンジンオーバーホール RB26 グロメット スーパークーリング 1.0」に、グロメットタイプ厚さ1.0mmのスーパークーリングモデルが追加設定された。
無限ブランドを展開するM-TECが、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4)向けの専用カスタムパーツとして「パフォーマンスダンパー」を新たにラインアップに追加。9月24日から全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
レイズが展開するベルサスブランドの中核モデル「VOUGE(ヴォウジェ)」。デビュー以来変わらないデザインで支持を集めるロングセラーだ。今回はマットスーパーダークガンメタを採用した派生モデルに注目する。
ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピューター化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御を大幅に自由化できるのが最大の特徴。MoTeCやLink、Haltech、F-CON V Proなどが代表的な選択肢となる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がスズキ『ジムニーシエラ』(JB74W 2018年7月~)と『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合する「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも1万3200円。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
ブリッツが販売中の「テレビジャンパー」に、日産『キックス』の適合が追加された。税込み価格は2万1780円。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」が、スズキ『ハスラー』専用「アイドリングストップキャンセラー」の改良版の販売を開始した。購入はアマゾン・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3380円より。