スズキは、7月3日から5日に鈴鹿サーキットで開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」に向け、「SUZUKI応援グッズ付チケット」を4月26日より発売すると発表した。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。
NIO(ニーオ)は4月24日に開幕した「北京モーターショー2026」において、「A Vast New Realm」の下、NIO、ONVO、fireflyの3ブランドを同時に打ち出し、計11モデルと12のフルスタック技術を展示した。
4月17~23日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『ハイエース』次期型に注目が集まりました。
マセラティジャパンは4月24日、ミドルサイズSUV『グレカーレ モデナ』をベースとした特別仕様車「グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート」を発売した。マセラティ創業111周年を記念した日本限定の特別仕様車で、国内導入台数はわずか13台となる。
7月3日から5日に三重県の鈴鹿サーキットで開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」に向け、ヤマハ発動機販売が「ヤマハ応援席」チケットの販売を開始する。
ホンダモビリティランドは、栃木県茂木町のモビリティリゾートもてぎにおいて、ゴールデンウィークイベント「わくわくライドフェス ~働くクルマ大集合~」を4月25日から5月6日まで開催する。
ホンダは『シビック』に6月追加予定の新グレード「e:HEV RS」について、ホームページで公開。先行予約の受付を開始した。SNSでは、「e:HEV来たああああああああ!!!!!」「ガソリン車とは違った良さがある」など、話題になっている。
アウディは、中国専用「AUDI」ブランド初のオール電動SUV『E7X』を「北京モーターショー2026」で発表した。中国向けに専用設計し、同ブランドの2台目の量産モデルとして電動プレミアムSUV市場で存在感を狙う。
中古車情報誌の最新号として、リクルートが発行する『カーセンサー』6月号が発売された。特集は「頼れるゴツいクルマ」で、現行に近いモデルから往年のモデルまで、幅広い世代のSUVやクロカン車を取り上げている。