カワサキモータースは12月10日、二輪車のカワサキ『Ninja ZX-6R』のリコールを国土交通省に届け出た。原動機のクランクケース締付ボルトに不具合があり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。
日産自動車は12月12日、CDP2025において気候変動および水資源に対する取り組みと情報開示により、環境分野の国際的な非営利団体CDPの「気候変動」と「水セキュリティ」の2部門で、最高評価「Aリスト」企業に2年連続で認定されたと発表した。
ジヤトコは、2026年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジーイベント「CES 2026」に初めて出展すると発表した。
ヒョンデは協力整備工場と連携し、2026年に向けて品質向上や入庫率増加を目指し、信頼・顧客満足度の向上を推進している。
音楽好きなドライバーなら、愛車の音響システムのアップグレードにも興味を持っているはずだ。当連載はそんな方々に向けて、その思いを実行に移そうとするときに役に立つ“製品選択術”を解説しようと試みている。まずは「スピーカー」にスポットを当てている。
株式会社マクニカは、aiMotive kft.と共同で、自動運転やADAS(先進運転支援システム)の開発を支援する先進的なデータ収集・処理サービスを開始すると発表した。
1993年5月、それまで7年3か月続いた初代A70型の後継車として登場したのが、このA80型『スープラ』だった。『セリカXX』から転じて、もともと輸出仕様名だったスープラを名乗るモデルとしては2代目にあたる。
秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は「スマホホルダー」の注目作を3つ取り上げる。「スマホホルダー」選びの最初の分岐点となるのは「どこに設置するか」だが、今回は「ダッシュの上からロングアーム」タイプに焦点を当てる。
福島日産自動車は12月12日、福島鎌田店にて、12月19日からサービス開始予定の先進技術体験プログラム「HELLO NISSAN」のキックオフセレモニーを開催した。
Geekplusは、Interact Analysisの「2025 Mobile Robot Market Report」によれば、AMR(自律走行搬送ロボット)市場の世界シェアで7年連続のNo.1を維持しました。