三菱自動車は2月5日、軽商用車『ミニキャブ トラック』の一部改良を実施し、販売を開始した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は131万1200円からだ。
ヤマトホールディングス傘下のナカノ商会は、特定技能1号の中型トラックドライバー候補者として、20代から30代のベトナム人3名を採用し、2月2日に入社式を行った。
スズキは2月5日、山梨スズキ販売と共同で山梨県甲府市と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
ウルトジャパンは2月5日、アイシンの製品取り扱いを開始したと発表した。
美容機器ブランド・ReFaを展開するMTGは2月5日、女性限定のモータースポーツシリーズ「KYOJO CUP」に2026年シーズンから参戦すると発表した。チーム名は「Team ReFa with AIWIN」で、ドライバーは三浦愛氏と白石いつも氏の2名が務める。
RKB毎日放送などで構成する九州キャンピングカーショー実行委員会は、2026年5月16日から18日までの3日間、グランメッセ熊本(熊本県上益城郡益城町)で「九州キャンピングカーショー2026」を開催する。
バイドゥ(Baidu、百度)は、自動運転ライドシェアサービス「アポロゴー」とUAEの自動運転モビリティ企業オートゴーが、アブダビ首長国で完全無人の商用ライドシェアサービスを正式に開始したと発表した。中東における自動運転の商用化において大きな節目となる。
LINEヤフーコミュニケーションズは、西日本鉄道との連携協定に基づき、3月16日から運行開始する有料座席列車「Nライナー」において、コミュニケーションアプリ「LINE」を活用した予約機能の企画・開発を支援したと発表した。
ZFは2025年通期の暫定決算として、業績およびキャッシュフローが従来のガイダンスを上回る見通しと発表した。
車内にはいつも音楽が流れているというドライバーに向けて、その音楽を“何で再生するか”について考えている当連載。実のところ現代では、スマホが音楽プレーヤーとして活躍する頻度が非常に高くなっているわけだが、今回はその接続法の“裏ワザ”を紹介していく。