2025年に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位にはVW『ID. Buzz』、待望の日本公開がランクインした。
BMWが現在開発中の、『3シリーズ』のハイパフォーマンス仕様の『M3』、さらにそのフル電気自動車(BEV)仕様の、仮称『iM3』の最終デザインをデジタルプレビューしよう。
Honda『フリード』はコンパクトながらミニバンとして人気を博している1台だ。裏を返せば自分なりのスタイルを主張したくなるオーナーも少なくないだろう。そこで個性的なボディキットの数々を世に送り出してきた『DAMD』が応えてくれた。『FREED ISOLATOR』と銘打った新作は、プレーンでモダンなフリードの顔つきを、ノスタルジックなヤングタイマー風に仕上げるフェイスチェンジキットだ。
インテル傘下のモービルアイは、2026年1月6日にCES 2026において、年次イベント「Mobileye Live」を開催すると発表した。
高性能サスペンションに多い「別タンク式車高調」。タンクが伸びていたりホースで繋がっていたりするが、なぜ高性能モデルに多いのか。メリットを解説する。
ミネベアミツミは、2026年1月6日から9日まで米国ネバダ州ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」に初出展すると発表した。
日産自動車はフラッグシップEV『アリア』の改良新型を、2026年2月20日に発売すると発表。フロントデザインの変更をはじめ、仕様を大幅に変更した。SNSでは「高級路線に舵を切った感じ」「「“和モダン”押し切った」など、注目を集めている。
ディーゼルエンジンの基本構造から近年の技術動向までを網羅した解説書、『ディーゼルエンジンの徹底研究』(発行:グランプリ出版)の〈増補二訂版、新装版〉が登場した。実務者をはじめ多くの読者に読み継がれてきた内容をもとに、最新の技術潮流を反映した構成だ。
自転車の危険な運転を抑止するため、新たな違反処理制度が導入される。2026年4月1日から、自転車の交通違反に対して「交通反則通告制度」、いわゆる「青切符」が適用される。交通違反の指導取締りに関する基本方針を整理を整理しておこう。
ハイエンド・カーオーディオの世界では、もうかなり前から「DSP」の使用がマストとなっている。当連載では、それがなぜなのか、そしてどんな機材をどのように使えば良いのかまでを全方位的に解説しようと試みている。今回も、この役割について説明していく。