タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
台湾のXING Mobilityは、CES 2026において、「浸漬冷却イノベーションの10年」をテーマに、EV、エネルギー貯蔵システム(ESS)、AIデータセンター向け高電圧DCバックアップバッテリーユニット(BBU)の3つの主要応用分野における技術成果を初めて一堂に展示すると発表した。
トヨタ自動車は、新型EVでBセグメントSUVの『アーバンクルーザー』を欧州市場で発売した。欧州の電動SUV市場における主要セグメントをカバーするラインナップ拡充の一環となる。
3DCは、2026年1月6日から9日にラスベガスで開催されるCES 2026に初出展し、同社が開発・量産化を進める次世代カーボン材料Graphene MesoSponge(GMS)を展示すると発表した。
BMWが開発中のラインナップ最強セダン、『M5』の最新プロトタイプをカメラが捉えた。M5セダンは何度か撮影してきたが何かが違う。これまでノイエクラッセデザインを採用していたが、最新プロトタイプでは従来のデザインに戻されている。
自転車の危険な運転に対する新たな罰則制度として、交通反則通告制度、いわゆる「青切符」が導入される。改正道路交通法に基づき、2026年4月1日から施行される。
関東ローカル競技会だった「箱根駅伝」、今やすっかりメジャーイベントになった。「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」は2日が往路、3日が復路で開催される。2026年は先導車やオフィシャルカーに注目だ。『レスポンス』に掲載された箱根駅伝2026関連の記事を独自にポイント集計し、ランキング形式にした。
ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をより良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかる…。と思いきや、コストをかけずしてできることがある。ここではそれらを紹介している。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラーのウイルプラスモトーレンは、MINI博多をリニューアル・オープンし、2026年1月4日より営業を開始すると発表した。
ヤマハ発動機とサクラ工業は、JCCL、東洋製罐グループホールディングス、三井物産プラスチックとともに5社共同開発契約を締結し、「CO2回収装置」の技術開発およびビジネスモデルの構築に向けた検討を開始した。