ANZEN(安全自動車)は、2月12日から14日までの3日間、東京ビッグサイト(東7・8ホール)で開催される国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)に出展すると発表した。
オートルビーズは、同社のカスタムパーツブランド「ARX」より、スズキ『ジムニー』向けの新作フロントグリル「鈴ライトグリル」を発売した。
日本通運は、都市部の建設需要に対応するため、建設資材の共同配送と建設現場内の搬入・間配り支援を組み合わせた都市型物流スキーム「建設ロジスティクス」を開始すると発表した。
カー用品専門店チェーンを展開するオートアールズは、プロフェッショナル向けのメンテナンス機器を提供する新ブランド「R's Tool(アールズ・ツール)」を立ち上げ、製品の販売を開始した。
三菱自動車のマレーシア正規販売代理店での三菱自動車マレーシア(MMM)は、ペカン工場でコンパクトSUV『エクスフォース』の量産ラインオフ式典を開催したと発表した。
アイエンターは2月9日、同社が開発・提供するAI面接サービス「AI RECOMEN」が、国際自動車のキャリア採用の一次選考に導入されたと発表した。
BMW Mは、AREA Mの新たなパフォーマンス体験を開始すると発表した。新たにメミンゲンが拠点に加わり、既存のマイザッハと共に多様な体験を提供する。
自民党の歴史的な大勝にも、台湾を巡って高市政権と対立する中国は「対抗的な対中政策となる可能性が高まり、中日関係にはリスクだ」などと、相変わらず警戒感を強めているようだ。
日産自動車は、SUV『パスファインダー』の改良新型を2026年前半に米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は3万7500ドル(約585万円)となる。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は2月9日、スポーツ庁が実施する「スポーツエールカンパニー2026」に認定されたと発表した。