チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、レーザー&レーダー探知機「Touch-LASER」用オプションパーツとして、日産e-POWER車に対応した通信機能を搭載する新型OBD2アダプター「OBD2-BR2A」を発売した。税込み価格は9350円。
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再現する
・ホワイトハウスがジャパントラックショー2026に出展する
・超低床のヒョンデST1や長距離配送のキアPV5 Cargoなどを展示する
・フィアット・デュカトも含め、労働環境改善と環境対応を訴求する
ステランティスジャパンは、5月14日から16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に、商用車ブランド「フィアット プロフェッショナル」として初出展すると発表した。
・トヨタは JPN TAXI を一部改良し、2026年5月12日に発売した。
・今回の改良では、運転支援システムによる制動時にもメーター内の制動灯表示灯が点灯し、ドライバーに自車の制動状態を知らせる機能が標準装備された。
・JPN TAXI は2017年に登場したタクシー専用車で、バリアフリー設計や広い客室空間など、多様な乗客に配慮した設計が特徴だ。
Reachは、「Auto China 2026(北京モーターショー2026)」で、AI自動車の知能進化を支えるフルスタック製品ポートフォリオを発表した。
東京証券取引所から内部管理体制の改善を求める「特別注意銘柄」に指定されているモーター大手のニデック(旧日本電産)の不正問題は、不適切な会計ばかりではなく、製品の品質に関しても不正を繰り返していた疑いがあることがわかったという。
マツダが、ハッチバック『マツダ2』とSUV『CX-3』の次世代モデル開発を計画している可能性が高まっている。
・ホンダの軽自動車N-BOXシリーズが2026年4月末時点で累計販売300万台を突破し、発売から172ヵ月目での達成はホンダ四輪として最速記録となった。
・従来の最速記録はフィットシリーズが持つ247ヵ月(20年7ヵ月)で、N-BOXはそれを大幅に上回った。
・2024年9月にはシリーズ第3のモデル「N-BOX JOY」を追加し、ラインアップの幅をさらに広げている。
トヨタGAZOO Racingは5月11日、従来の「サーキットモード」から進化したソフトウェアアップグレード「GR Yaris/GR Corolla Performance Softwareシリーズ」と、『GRカローラ』のアップグレード商品「GR Corolla Performance Upgrade」を発表した。