横浜ゴムは1月9日、トヨタ『GRヤリス』の中東向け車両の新車装着用タイヤとして「ADVAN Sport Z・P・S(アドバン・スポーツ・ゼット・ピー・エス)」の納入を開始したと発表した。
トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、東京オートサロン2026で初公開した。
NTNは1月8日、自動車のタイヤの回転を支える第3世代ハブベアリングの設計に活用している自動計算システムに、軸受業界で初となるAI機械学習技術を導入したと発表した。
ESG経営を可視化伴走型で支援するフォーバルは1月8日、日本自動車整備商工組合連合会と業務提携を締結したと発表した。
シーアールイーは1月8日、宮城県黒川郡大和町において開発用地を確保し、物流施設「(仮称)宮城大和プロジェクト」の開発に着手したと発表した。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは1月9日、東京オートサロン2026のモデリスタブースにおいて、『アルファード モデリスタ コンセプト』を初公開した。
テラチャージの子会社のEV Constructionは1月8日、CUBE-LINXと商用電気自動車向け充電インフラ整備に関する業務提携を締結したと発表した。
ダイハツ工業とSPKは「D-SPORT Racing Team」として2026年も活動を継続し、競技の現場で得た知見を量産車へ還元する“もっといいクルマづくり”と、参加型イベントで「走る楽しさをみんなのものに」する取り組みを進める。
タクシー業界のDXを推進する電脳交通は1月8日、「自動運転 遠隔監視センター」を設立したと発表した。