・マツダがスクラムバン・スクラムワゴンを商品改良し、新グレード「BUSTER TURBO」を新設定して発売を開始した。
・全車にデジタルメーターや新デザインのステアリングを採用し、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」の最新版を標準装備した。
・自動二輪車・自転車の検知追加や交差点での出会い頭検知など、先進安全技術の検知対象と対応シーンを大幅に拡大した。
・トヨタ会館に新展示エリア『トヨタのクルマづくり』を新設し、6月5日から一般公開する
・企画・開発から調達、生産、物流、届けるまでを3つのゾーンで実車と映像で紹介する
・『誰かのために』を原点に、主査(チーフエンジニア)制度や生産工程のこだわりを示す
大東建託パートナーズとMS&ADインシュアランスグループの三井ダイレクト損害保険は、ruum会員向けに「ruumポイントがたまる自動車保険」および「ruumポイントがたまるバイク保険」の提供を開始した。
三菱自動車は5月29~31日の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて「スターキャンプ2026 in 朝霧高原」を開催した。
神戸-小豆島-高松を結ぶジャンボフェリーは、高松港のりばにカーシェアリングサービス「タイムズカー」のステーションを新設した。
トヨタは、主力コンパクトSUV「カローラクロス」次期型を開発中と見られるが、最終デザインに関する重要情報を入手、今わかっているすべてを公開しよう。
三菱自動車は5月29日、2030年代に向けた新たな中長期ビジョンを発表した。「尖った商品・ブランドの強化により、お客様満足と企業価値を向上」をテーマに掲げ、『パジェロ』の復活や商品ラインアップ強化、重点市場への投資拡大を通じて成長をめざす。
・ステランティスは総額600億ユーロ規模の5カ年戦略「FaSTLAne 2030」を発表し、2030年までに60車種以上の新型車を投入する計画だ。
・ジープ、ラム、プジョー、フィアットを中核グローバルブランドに位置づけ、ブランド・商品投資全体の70%を集中配分する。
・リープモーター・インターナショナルや東風汽車などとの戦略的パートナーシップを拡大し、生産効率向上とコスト競争力強化を図る。
東京都交通局は、熱中症防止対策と働きやすい職場環境づくりの一環として、6月1日から都営交通の制服にポロシャツを導入する。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『2シリーズ アクティブ ツアラー』のラインアップに、新たなエントリーモデルとなる「オリジナル」を追加し、全国のBMW正規ディーラーにおいて販売を開始した。