トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、中国でのモデリスタ代理店である豊田通商(天津)有限公司が、中国・深圳の自動車アフターマーケット展示会「深圳九州汽車生態博覧(AUTO ECOSYSTEMS EXPO SHENZHEN)」に、モデリスタブランドとして出展したと発表した。
ホンダアクセスは、ホンダ車向けに専用設計したホンダ純正ナビゲーション「ギャザズ」の新モデル4タイプを3月26日から順次、全国のホンダカーズで発売する。
NEXCO東日本は、ネクスコ東日本エリアトラクトおよびTOUCH TO GOと協働で、E5道央自動車道の輪厚パーキングエリア下り線・札幌方面の別棟売店内に、無人販売店舗「輪厚GO」を3月24日10時にオープンする。
デンソーとKCJ GROUPは、3月24日から3月30日まで、キッザニア福岡にて期間限定イベント「技術の力でワクワク未来!」を開催する。期間中は「ソリューション研究所」パビリオンをオープンする。
自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が2026年4月から導入される予定だ。改正道路交通法により、自転車の交通違反は「指導・警告」「青切符(反則金)」「赤切符(刑事事件)」の3段階で処理される仕組みとなる。対象は16歳以上の自転車利用者だ。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
フィアットは、「600」シリーズのラインアップを欧州で拡大し、マニュアルトランスミッション搭載の「600ペトロール」を発表した。
中国の北京ではNEV普及に伴い高度な「三電」技術の教育と修理が進み、部品交換から高度な修理・調整へ収益モデルの変化が起きている。そこで編集部では北京の自動車整備学校/整備工場を取材。急速に普及が進む新エネルギー車(NEV)の最前線である中国・北京の“EV整備の…
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
NVIDIAは3月16日、「GTC 2026」において、ヒョンデ・モーターおよびキアとの協力関係を拡大し、NVIDIA DRIVE Hyperion自動運転車両開発プラットフォームを活用した次世代自動運転技術を推進すると発表した。