日本海側では記録的な大雪が積もり続ける厳しい真冬のさなかに、第51回衆院選が公示され、2月8日の投開票に向け、12日間の選挙戦に突入した。
メルセデスベンツ日本は1月27日、メルセデスAMG 『GLB 35 4MATIC』の最終モデル「ファイナルエディション」を限定発売すると発表した。価格は1031万円からで、全国限定100台となる。
約2000馬力(2012hp)の出力を誇る日本発のEVハイパーカー、ASPARK『OWL』(アスパーク・アウル)が話題だ。SNSでは「もっと知られていいハズ」「日本からのハイパーEVが出てるとは!」など、興奮と期待のコメントが寄せられている。
マツダは、3月1日に防府工場で「第33回愛情防府マツダ駅伝競走大会」を、3月8日に本社工場で「第61回マツダ駅伝大会」を開催すると発表した。各大会専用ページで参加申し込みの受け付けを開始している。
世界的な需要減速を受け、メルセデスベンツは電気自動車開発の目標を緩めたかもしれないが、それでも重要なEVを数多く開発中だ。今回スクープしたモデルがその一つ、2026年後半に発売される『Cクラス』初の電気自動車だ。
住友ゴム工業は1月27日、日産自動車が2026年1月に日本市場で発売した新型『リーフ』の「B7」グレードの新車装着用タイヤとして、ダンロップ「e. SPORT MAXX(イー スポーツマックス)」の納入を開始したと発表した。
ホンダは1月27日、中高生女子向けのSTEM領域の職場体験プログラム「Girls Meet STEM」において、モビリティロボット「UNI-ONE(ユニワン)」を活用した体験プログラム「Hondaオフィスツアー」を3月26日に実施すると発表した。
アウディは1月27日、生産現場に「Edge Cloud 4 Production(EC4P)」を導入したと発表した。
前田製作所は、1月28日から30日までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールで開催される「グリーンインフラ産業展2026」に出展すると発表した。
大林組は、1月28日から30日に東京ビッグサイトで開催されるグリーンインフラ産業展2026に出展すると発表した。