「ついに、新たなステージへ挑む時が来た」TOYOTA GAZOO Racing体制での初参戦――それは、これまで積み上げてきたすべてをぶつける瞬間でもある。世界ラリーレイド選手権 第2戦「BP Ultimate Rally-Raid Portugal」で、三浦昂選手はその挑戦をスタートさせた。
初夏のフランスの森の緑をイメージしたグリーンのボディカラー「ヴェール フォレ」を採用したルノー『カングー』の限定車、「カングー クルール」が100台限定で発売。
ソニー損害保険(ソニー損保)は、ニコモが運営する「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」に参加すると発表した。
ゼンリンは、観光サービス「STLOCAL(ストローカル)」を活用し、自転車ロードレース大会「Tour of Japan 2026」の開催に合わせてデジタルスタンプラリーを実施する。
マイカーでのお出かけが多くなる行楽シーズン、レジャー優先でクルマを使っていると洗車が後回しになりがち。そこで超手軽&スピーディで効果満点なスプレータイプのワックスを積極利用しよう。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼルとあわせて3種類のパワートレインを用意する。
・キャディは2025年に11万台超を納車してフォルクスワーゲン・コマーシャル・ビークルズの最量販モデルとなっており、第3世代以降の累計生産台数は約290万台に達する。
・ホンダは米国で「ホンダ・ヘリテージ・パーツ」プログラムを始動し、初代アキュラNSX向けのリプロダクションパーツをアキュラ販売店限定で今夏より販売する。
・パーツは「ジェニュイン・ホンダ・リプロダクション・パーツ」と「ホンダ・コンパティブル・パーツ」の2種類で、廃番部品の復刻・再開発を行う。
・日本では2026年4月1日に「ホンダ・ヘリテージ・ワークス」としてレストアサービスも含めたグローバルサービス事業を開始。
日野自動車は大型トラックの日野『プロフィア』についてリコールを届け出た。対象は2018年7月9日から2022年3月3日に製作された車両で、合計7010台となる。
・eMoBiが鎌倉の電動トゥクトゥクレンタルを江ノ島・藤沢・逗子へ拡張した
・藤沢・逗子に無人貸出Hubを設置し、非対面で予約から貸出・返却まで完結する
・複数Hubとエリア横断で人流を分散し、観光と日常の移動に活用できるとしている
・2001年4月26日、オックスフォードで現行MINI生産開始から25年
・2025年の世界販売は28万8290台、BEVは3分の1超で一部市場は50%超
・英国のオックスフォードとスウィンドンで約3000人が生産、累計467万1664台