イードが運営するロボット・AI専門メディア『ロボスタ』は8月5日、ロボカップ日本委員会の岡田浩之理事長を講師に迎え、オンラインセミナー「ロボカップはヒューマノイド・フィジカルAI時代へ」を開催する。
トーヨータイヤは、トラック・バス用スタッドレスタイヤ『NANOENERGY M976(ナノエナジー エムキューナナロク)』を2026年9月より国内市場で順次発売する。発売サイズは7サイズで、価格はオープン価格。
ランドローバーが開発を進める『レンジローバー』改良新型のプロトタイプをカメラが捉えた。エクステリアの変更は控えめとなるいっぽう、インテリアは大幅に刷新される可能性が高まっている。
国内の乗用車大手8社が発表した2026年上半期(1~6月)の世界販売台数の合計は前年同期比2.3%減の1192万台。このうち、スズキとダイハツ工業の2社を除く、トヨタ自動車など6社が前年実績を割り込んだという。
・新型CX-5の米国仕様モデルがIIHSのTSP+を獲得した
・マツダは2024年以降3年連続でTSP+獲得モデル数が全銘柄最多を維持している
・2026年はCX-5を含む米国マツダ9モデルがTSP+、累計100回目も達成した
・PCSの検知対象を自転車・自動二輪車に拡大し、交差点での右折・出会い頭時の衝突回避にも新対応した
・低速時加速抑制機能と緊急ブレーキシグナル(ハザードランプ点滅式)を新たに標準装備した
・7.0インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイとカラー液晶デジタルメーターを全車標準搭載した
N-BOXカスタム専用オートブレーキホールド&オートパーキングブレーキキット、始動時自動ON・P連動で自動Pブレーキ、配線不要のカプラーON、3ステップ作動、国内テスト済み。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
令和8年(2026年)熊本地震を受け、EV充電事業者や自動車メーカーが被災者支援として充電器の無償開放を実施している。テスラ、テラチャージ、e-Mobility Power、FLASH、DMM EV ONが、それぞれ期間や対象を定めて無料で充電サービスを提供する。
夏場にトラブルが多いとうわさされているETC、ドライブでかけた際ETCゲートが開かないと慌ててしまうだろう。そこでETCの代表的なトラブルとDIYで可能な対策について紹介してみた。