・ステランティスジャパンは、プジョー「2008 GT Hybrid Selenium Edition」を80台限定で4月15日に全国の正規ディーラーで発売。価格は438万9500円。
・限定色「セレニウム・グレー」は2023年10月に初設定されたボディカラーで、その後通常ラインナップから外れていたが、再登場を求める声を受けて復活した。
・「2008 GT Hybrid」はブランド最新世代のハイブリッドシステムを搭載し、燃費性能はWLTCモードで21.5 km/リットルを誇る。
パナソニックホールディングス(HD)が大胆な「選択と集中」の構造改革に着手したという記憶に残るのは、もう四半世紀も前のことだが、その後も事業環境の激変などで、再三再四、大幅な修正に迫られているようだ。
・ビー・エム・ダブリューがBMW M340i xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を発売。価格は1109万円から。
・BMWインディビジュアル・フローズン・カラーやカーボン・パーツを随所に採用し、専用バッジなど特別装備を多数搭載。
・285kW・500Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンに、xDriveやMスポーツ・デファレンシャルなどを組み合わせた高性能モデル。
4月9~15日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はジャパンディスプレイが、鳥取工場を八幡東栄エステートに譲渡するというニュースです。構造改革の進展を踏まえた判断だといいます。
・三菱自動車のデリカD:5が2025年度国内販売2万6379台を記録した
・2007年発売以降で最多だった2007年度を上回り過去最高となった
・大幅改良モデルはエクステリア強化とS-AWC搭載で走破性と安定性を訴求する
・シトロエンのフラッグシップSUV「C5 AIRCROSS」新型が4月16日に全国の正規ディーラーで発売。価格は535万円から。
・ブランド最新世代の48Vマイルドハイブリッドシステムとステランティス製STLA-Mediumプラットフォームをシトロエンとして初採用し、快適性と走行性能を両立。
・ステランティスグループ最大級の13インチ縦型ウォーターフォールスクリーンや進化したアドバンストコンフォートシートを搭載し、居心地の良い室内空間を実現。
ルノージャポンは4月16日、初夏のフランスの森の緑をイメージしたグリーンのボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した『カングー』の限定車、「カングー クルール」を100台限定で発売した。価格は439万円(税込)。
東京都交通局とはとバスのコラボによる、都電体験ツアーが企画された。リニューアル車両の貸切乗車と車庫見学を組み合わせた、鉄道ファン向けの希少性の高い内容となっている。
ハンコックタイヤジャパンは、2025年10月に発売したプレミアムSUV向けタイヤ「ダイナプロ AT2 エクストリーム(Dynapro AT2 Xtreme)」について、2026年4月より日本市場で新たに4サイズを追加発売すると発表した。
カーメイトから、スズキ『ジムニー』シリーズ専用の「バイザー取付 折りたたみサンシェード ジムニー用」が新発売。EC専売製品で、価格はオープン。2カラーあり、同社の公式オンラインストアではいずれも税込み7480円。