今夏発売が予定されている16年ぶりの新型、日産『エルグランド』。ユーザーが期待するのは「アルファード・ヴェルファイアの牙城を崩せるのか」というところだろう。
パイオニアは「カロッツェリア」ブランドから昼夜を問わず高画質・高感度撮影に対応する2カメラタイプのドライブレコーダー4機種を6月より発売する。価格はいずれもオープン。
メルセデス・ベンツ日本は5月14日、計40車種の事故自動緊急通報装置(通信モジュール)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ゲリラ雷雨の増加に伴い、自動車への「雹(ひょう)害」リスクが高まっている。短時間で車体が大きく損傷し、高額修理につながるケースもあり、事前対策への関心が高まっている。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うこ…
トヨタが新型ランドクルーザー『FJ』の発売に合わせ、電動パーソナルモビリティ『LAND HOPPER(ランドホッパー)』の発売を正式に発表しました。
・いすゞ自動車とUDトラックスが「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展。横浜会場は5月27日~29日、名古屋会場は6月17日~19日に開催される。
・BEVピックアップトラック「D-MAX EV」や2026年型クオン/ギガのパワートレイン、自動運転技術など計8項目を展示する。
・いすゞグループは中期経営計画「IX」のもと、自動運転・コネクテッド・カーボンニュートラルを新事業領域として推進している。
「ジャパントラックショー2026」は過去最多の来場者を集め、省力化・効率化をテーマに次世代車両やデジタルソリューションを展示。昨今の人手不足や労働力不足を補う、省力化・効率化・標準化の商材やソリューションの一部をピックアップして紹介したい。
トヨタがジャパンモビリティショー2023で世界初公開した2シータースポーツカー『FT-Se』の市販化が現実味を帯びてきた。量産時の車名は不明だが、GRブランドから登場すると思われる。
コーンズテクノロジーは、5月27日(水)から29日(金)まで、パシフィコ横浜で開催される『人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA』に出展すると発表した。