・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
クロマジャパンは、5月27日(水)~29日(金)にパシフィコ横浜、2026年6月17日(水)~19日(金)にAichi Sky Expoにて開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026」に出展する。
・三菱ふそうが大型路線バス「エアロスター」を改良。2025年度重量車燃費基準(JH25)を達成した。
・低転がり抵抗タイヤやISSなどにより燃費性能と走行安定性を両立し、環境負荷の低減にも貢献する。
・全車にサイバーセキュリティ対策を導入し、国際的な要件に沿った安全な車両運用を実現した。
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
タナベのカスタムスプリングシリーズで乗り心地重視「サステックNF210」およびリフトアップ「デバイドUP210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)の適合が追加された。
KeePer技研は5月21日、KeePer LABOのモビリティベース計画の一環として、ボディのペイントリペアとフロントガラスのウインドリペアのサービスを、全国のKeePer LABO(FC店舗含む)で開始すると発表した。
ボディはピカピカに洗車したのに、愛車を見るとなんだかぼやけて見える。そんな原因のひとつがタイヤ汚れだ。そこで今回は近年その数を増やしているタイヤ関連のケアアイテムに注目してみた。
・エクシズルラインがMONSTA TYRESのオールテレーン「TERRAIN GRIPPER」を2サイズ追加発売する
・砂地・砂利道などオフロード対応で、ホワイトレターとブラックレターの両面装着が可能
・乗用車規格設計で静粛性と快適性を確保し、5月下旬発売予定
5月21日、マツダは新型『CX-5』を発売した。車両の基本的な構造は2代目までと共通ながら、大きく進化した新型CX-5。その進化と変化を表現しているのが新しいデザインだ。新型CX-5のデザインの“肝”やこだわりを開発者に聞いた。
アステモは5月27日から29日まで、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展すると発表した。