俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
カーカルチャー系ライフスタイル・アパレルブランド「TokyoDriveCarClub(トーキョードライブカークラブ)」の2026 S/Sコレクションが、7月18日13時にリリースされる。販売はオンラインショップ『TokyoDriveCarClub.com』および同ブランド取扱店にて行われる。
セルスター工業は、新型取締機「JMA-600(NTG-962)」に完全対応したレーザー式オービス対応セーフティレーダー『AR-126A』を7月より発売する。希望小売価格はオープン。
セブン‐イレブン・ジャパンは、テスラ製EV用急速充電設備「スーパーチャージャー」を、セブン‐イレブンとして初めて導入したと発表した。
・アウディジャパンが7月14~15日に熊本城ホールで開催される展示会「NATURE TECH!」にQ6 Sportback e-tron quattro advancedを展示する。
・展示車両はアウディとポルシェが共同開発したBEVプラットフォーム「PPE」を採用し、生産拠点はネットカーボンニュートラルで稼働している。
・アウディは環境プログラム「Mission:Zero」のもと、2025年に全生産拠点でネットカーボンニュートラルを達成した。
住友ゴム工業(社長:國安恭彰)は、同社が展開するダンロップおよびファルケンブランドの国内市販用タイヤと関連商品について、代理店向け出荷価格を9月1日より改定すると発表した。
アディッシュの連結子会社のアディッシュプラスは、運営する相乗りマッチングサービス「notteco(のってこ)」を全面リニューアルし、サービス提供を再開した。
・ダンロップグループのファルケン「アゼニス FK520(NG0)」がポルシェ カイエン エレクトリックの新車装着タイヤとして採用・納入開始
・専用開発タイヤは前後異サイズ設計で、最高速度300km/hに対応し、航続距離向上にも貢献
・ファルケンとポルシェは2011年以来のレース活動を含む長年のパートナーシップを持ち、2018年にもマカンへの採用実績がある
ゼンリンデータコムは7月15~17日まで東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス2026 プラントメンテナンスショー」に出展する。
6月30日開催の「レスポンス カンファレンス2026」で、PwCは自動車の知能化について講演。熾烈な自動運転技術の開発競争を勝ち抜くために、産業アーキテクチャの全体最適化と、安全なAI活用を支えるAIガバナンスの構築が不可欠であると説明する。