5月8~14日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、トヨタ『シエンタ』3列シート7人乗り仕様向けの車中泊キット用でした。3列目シートがあると車体構造が複雑になりますが、うまくまとめらているのでしょうか。
夏場の車内は短時間で高温となり、熱中症の危険が高まる。消費者庁や環境省は、駐車中だけでなく走行中も含めて注意を呼びかけている。車内温度は外気温を大きく上回ることがあり、運転者の体調悪化や事故リスクにつながる可能性もある。
「世界一過酷なニュル24時間」で、PROXESはどこまで戦えるのか――。TOYO TIRES with Ring Racingは、満を持して最高峰SP9クラスへ本格参戦する。マシンは『メルセデスAMG GT3』。FIA GT3規定車両が集うSP9クラスは、ニュル24時間における事実上の総合優勝争いのカテゴリーであり、世界中のトップメーカー、トップドライバーが集結する最激戦区だ。
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
5月14日から16日まで開催される「ジャパントラックショー2026」(パシフィコ横浜)で、会場唯一の「軽自動車」を並べるのがスズキだ。
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
・GRはラリージャパン2026の豊田スタジアムで「GRラリー体感ゾーン」を出展する
・ラリードライバー教室やメカニック実演、タイヤ交換チャレンジなどを実施する
・GR YARIS Rally1など競技車両と特別仕様車を展示する
東京都江戸川区に本社を置くビークルファンは、6月5日に福岡姪浜BASEをプレオープンすると発表した。
ヤナセは、九州エリア3拠点目となる最新のメルセデスベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ小倉支店」(メルセデス・ベンツ小倉南)の営業を、5月16日(土)に開始する。