・BMW iX1 eDrive20の一充電走行距離が約11.1%向上し、550kmを達成。価格は567万円から。
・SiCインバーターの新採用や前輪ベアリング改良、タイヤ空気圧見直しにより、エネルギー効率を改善。
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化。BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現。
琴平バスは、関西発・琴平直行バスに新サービス「KOTOLINK biz(コトリンクビズ)」を導入し、6月1日から運行を開始する。
ポケット・クエリーズは、鴻池組と2025年7月に発表した「四足歩行ロボットによる施工管理自動化プロジェクト」において、山岳トンネル建設現場の切羽(掘削最前線)での実証実験を2026年2月8日に実施した。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、キャラクターがあしらわれた収納アイテムを計4つ紹介する。車内で散らかりがちな小物やゴミの整理に悩んでいて、とはいえ野暮ったいグッズはちょっと……、と思っていたのなら、要チェック♪
チュエータやセンサーを供給する部品メーカーなのか。
国際カンファレンス「Humanoids Summit Tokyo 2026」(東京・高輪)で、マッキンゼー・アンド・カンパニーのパートナーが登壇。市場規模予測や商用化への課題、中国が築きつつある競争優位性について分析を示した。
今回のワンポイント確認は、「長距離を走らせると本当の価値がわかるといわれるシトロエンは、ちっちゃなC3でもそうなのか」である。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLM」が新発売。価格は税込み8250円で、販売開始は6月3日より。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロX-LIMITダンパー」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は14万800円で、デリバリー開始は7月末を予定。
ナビタイムジャパン『カーナビタイム』に、転回禁止規制(Uターン規制)への対応機能が5月28日より追加された。規制箇所が地図上にアイコンで表示されるほか、適切な場所でUターンを活用して走行距離を短縮する「Uターン積極利用ルート」も提供が開始される。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほかの適合が追加された。