トヨタ・モビリティ基金は、群馬県と連携して推進する取り組み「自転車と自動車いっしょにSTOP!-脱・自転車事故件数ワースト1-」の一環として、人気漫画『弱虫ペダル』とのコラボレーションによる自転車利用ルールガイドブックを改訂し、県内すべての高校に寄贈した。
巨額の赤字を抱えるホンダなどによる電気自動車(EV)戦略の見直しが、EV関連の素材メーカーなどにも飛び火して影響が拡大しているようだ。
・アウディジャパンがA3スポーツバック(200台)とA3セダン(50台)の限定モデル「edition S line plus」を発売
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps・最大トルク220Nmを発揮
・専用色アスカリブルーメタリックや18インチアルミホイール、Audi Sportレッドステッチなど多彩な専用装備を採用
・MINIとポール・スミスがミラノで体験型インスタレーションを共同制作
・木製の歩道橋と赤い扉を通り、色と音の空間を回遊できる
・展示は4月21日から26日まで、MINIのハウスで見学可能だ
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
・スカイドライブの空飛ぶクルマ「SD-03」「SD-05」のデザインを統括した山本卓身氏が、虎ノ門ヒルズで2026年4月18日から開催の「TOKYOROOMS展」にクリエイターとして参画する。
・展示では機体の手書きデザインスケッチやプロトタイプの模型などを公開し、デザインの着想から立体製品に至るまでのプロセスを追体験できる。
・山本氏はプジョー・シトロエンやポリフォニー・デジタルでのキャリアを経て起業し、2024年からグッドデザイン賞の審査員も務めている。
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
・Carstayが「ヨコハマフリューリングスフェスト2026」に出展する
・SAny.VANやEVキャンピングカーmoonnなど計14台を展示する
・デイキャンプは予約制で、バーベキュー利用者が車内滞在できる
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン(ADVAN)」を装着した車両が、4月11日(土)にドイツで開催された「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」第3戦で総合優勝を果たした。
・ロータス創業77周年を記念し、次世代EVモデル「エレトレ」「エメヤ」とガソリン最後のモデル「エミーラ」を1泊2日で体感できるプレミアム試乗プランを限定3組で実施する。
・参加費は77万円(税込)で、ザ・リッツ・カールトン京都の宿泊・夕食・朝食を含む。成約時には参加費77万円が車両価格から全額充当され、実質無料となる。
・実施期間は2026年4月19日から5月31日。主催は関西・名古屋エリアで英国ラグジュアリーカーの正規ディーラーを展開する八光エルアール。