愛車のオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは機材の選択法を多角的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回からは「ケーブル」の選び方を説明していく。
遡ればもともとミニバンとして誕生したのがプジョー『5008』。そして2017年導入の2代目からは初代の3列/7座のレイアウトは踏襲しつつ、時流に乗ったSUVスタイルへと一新。今年2月、日本市場に投入された3代目は、SUVとしての2代目ということになる。
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
BPカストロール株式会社は、7月10日の「潤滑油・オイルの日」にあわせ、全国の20歳以上で車を所有する男女486名を対象に「ドライバーのコスト意識とメンテナンス行動」に関するアンケート調査を実施した。
ホンダのアルゼンチン現地法人ホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(HAR)は、販売金融サービスを提供する子会社ホンダ・プラン・アルヘンティーナ(HPA)を設立したと発表した。
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
ヴァレンティが200系ハイエース9型以降向けの新型LEDヘッドランプを発売。業界初のコーナーリングランプ機能を搭載し、ウインカー連動やステアリング感応などの3モードに対応。オープニング&エンディングアクション機能も備えている。価格は27万2800円。
ユピテルは、レーザー&レーダー探知機新モデルとして、2ピースセパレートタイプ『YK-3150』およびワンボディタイプ『YK-2150』を発売した。
スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに…
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。SNSでは「発売が楽しみ」「ハンマーヘッド顔がいいね」など、注目が集まっている。