アートローグはラドルフと共同で新たなアートプロジェクト「traveling with someone else’s new car」を開始した。
車・バイク用カスタムパーツ専門店エフシーエル(fcl.)を展開するWiNEEDS HOLDINGSは、公式アンバサダーのモンスターエナジーが主催する「森属性フォトコンテスト」への協賛を開始した。
模型メーカーのタミヤが発行する情報誌『タミヤニュース』5月号(通巻683)が発行された。同誌は同社の広報誌であるが、新製品情報にとどまらず、ホビーショップや模型クラブの紹介、世界の博物館リポートなど、模型製作に役立つ幅広い内容を掲載している。
ジェイズ・コーポレーションは、2026年度のセントラルサーキット アンバサダーに、国内外で活躍するレーシングドライバーの三宅淳詞選手が就任したと発表した。
International Auto Film Festaは、自動車映画祭「International Auto Film Festa 2026(IAFF2026)」で、ダンロップタイヤ(DUNLOP)をタイトルパートナーに決めたと発表した。
・日産グループがインフィニティQX65の米テネシー州スマーナ工場での組み立てを開始した。
・QX65は2列シートのミッドサイズ高級SUVで、2026年夏に米国の販売店へ届けられる予定だ。
・パワートレインはVCターボエンジン(268hp・286 lb-ft)と9速ATの組み合わせで、標準でインテリジェントAWDを搭載する。
オーディオのシステムアップを開始したプラド、3ウェイスピーカーなどを導入して満足感満点の音に仕上げた澤村さんだったが、ラゲッジスペースの利便性アップを考えてシステムアップを開始。茨城県のSOUND WAVEで大幅なリメイクを実施することになる。
・アウディはミラノデザインウィーク2026で「Origin」を初公開
・Zaha Hadid Architectsと共同し、建築体験として静けさを演出する
・会場ではRS 5のほか、F1のAudi R26も展示し技術進歩を訴える
・最上位モデル「C400 4MATIC エレクトリック」は360kWの出力で0-100km/hを4.0秒で加速し、航続距離は最大762kmを実現する。
・800V技術により最大330kWのDC急速充電に対応し、わずか10分で最大325km分(WLTP)の充電が可能。
・39.1インチのMBUXハイパースクリーンや生成AIを活用したバーチャルアシスタント、OTAアップデート対応のMB.OSなど最先端テクノロジーを搭載。
・レクサスがミラノデザインウィーク2026に出展し、新フラッグシップ「LEXUS LS Concept」を軸にした没入型インスタレーション『SPACE』を世界初公開した。
・新進気鋭クリエイター4組による共創プロジェクト「Discover Together 2026」も同時公開。テーマは「Discover Your Space(自分だけのプライベート空間)」。
・展示は2026年4月20日のメディアデーを皮切りに、4月26日まで、ミラノのスーパースタジオ・ピュー内デイライトで開催される。