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最先端の物流に触れる…ヤマト、巨大物流施設「羽田クロノゲート」の見学コース公開 7枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2014年1月27日(月) 21時23分
《撮影 石田真一》
羽田クロノゲート、環状8号線沿いにあるが、あまりにも巨大なので、道路から眺められるのは一部施設のみ。
《撮影 石田真一》
見学コースに入ってすぐのところにあるのは、ヤマトグループの歴史を紹介する「100 THANKS」のコーナー。
《撮影 石田真一》
クロネコマークは1957年から使用。社員の子供が書いたイラストがそもそもの発端。
《撮影 石田真一》
不在連絡票の切り込み。視覚障害者対策がメインだが、実はネコの耳をモチーフにしているという。
《撮影 石田真一》
見学コースのメインはコリドー(回廊)、荷物が流れていく様子をガラス越しに眺め見ることができる。
《撮影 石田真一》
肝となるのはこの「クロスベルトソーター」というもの。1枚のパネルに対し、1個の荷物が載るようになっている。
《撮影 石田真一》
バーコードを読み取った後の荷物が搬送されてくる。
《撮影 石田真一》
スピードを調整し、必ずパネル1枚に対して1個のルールが守られる。
《撮影 石田真一》
羽田クロノゲートの心臓部であり、最重要施設となっている集中管理室もガラス越しに眺めることができる。
《撮影 石田真一》
トラックは100台以上が入る。
《撮影 石田真一》
ウォークスルー1号車も展示してある。
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羽田空港(東京国際空港)
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