技研商事インターナショナルは、6月4日・5日に東京都立産業貿易センター浜松町館5Fで開催される『ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026』にブース出展するとともに、カンファレンスに登壇すると発表した。
TOYOTA RACING(トヨタレーシング)は、第94回ル・マン24時間レースが開催されるフランスのサルト・サーキットで、液体水素を燃料とする『TR LH2 レーシング・プロトタイプ』の初の一般公開デモンストレーション走行を実施する。
パーキングサイエンスは、6月4日・5日に開催される「LBM EXPO2026」で、駐車場検索データを可視化した「GW観光移動ヒートマップ2026」を公開すると発表した。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、日産『キャラバン』(E26系 標準幅/標準ルーフ 2017年8月~)専用のローダウンラック「INNO ローダウンラック キャラバン用(BU701)」が販売開始された。
愛車のサウンドシステムの完成度を上げていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説している当連載。現在は「サウンドチューニング」をテーマに据えて展開している。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「タイムアライメント」の設定法を説明していく。
アストンマーティンジャパンは5月25日、SUVのアストンマーティン『DBX』など計3車種のリアサスペンショントルクリアクションリンクの固定ボルトについて不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがモデリスタブランドのアルファード・ヴェルファイア向けカスタマイズアイテム3点を追加発売した。
・両車共通の「ルーフスポイラー(LEDなし)」と「サイドウェルカムイルミ」に加え、ヴェルファイア専用の「シグネチャーイルミブレード」ホワイト発光モデルが新登場した。
・今回の追加ラインナップはアルファード・ヴェルファイアの一部改良に合わせたもので、よりシンプルな外観や上質感を求めるユーザーの声に応えた内容となっている。
・ブリヂストンがマセラティの新型スーパースポーツカー「MCPURA」の単独タイヤパートナーとして「ポテンザ スポーツ」を納入する。
・「MCPURA」は3.0L V6ツインターボエンジン搭載で0-100km/h加速2.9秒を実現した「MC20」の後継モデル。
・専用タイヤはバーチャルシミュレーション技術を活用して開発され、原材料使用量やCO2排出量の削減も実現した。
・トヨタはヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売した。新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定した。
・エグゼクティブラウンジグレードの内装加飾をブロンズスパッタリングに統一し、高級感をさらに高めた。
・2.4L直列4気筒ターボエンジン(T24A-FTS)はV6エンジンを上回る高トルクを発揮し、Direct Shift-8ATとの組み合わせでパワフルな走りを実現している。
・ZグレードにPHEVモデルを追加し、急速充電・外部給電(V2H)機能付き充電インレットなどを標準装備
・HEVモデルに新たなGグレードを設定し、3眼LEDヘッドランプや14インチHDディスプレイオーディオなどを標準装備
・新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定し、周波数感応型ショックアブソーバーも全グレードに標準装備