最新ニュース(285 ページ目)
日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
空飛ぶクルマのデザイン統括・山本卓身氏、虎ノ門ヒルズの「TOKYOROOMS展」に参画…SD-03・SD-05のスケッチや模型を展示
・スカイドライブの空飛ぶクルマ「SD-03」「SD-05」のデザインを統括した山本卓身氏が、虎ノ門ヒルズで2026年4月18日から開催の「TOKYOROOMS展」にクリエイターとして参画する。
・展示では機体の手書きデザインスケッチやプロトタイプの模型などを公開し、デザインの着想から立体製品に至るまでのプロセスを追体験できる。
・山本氏はプジョー・シトロエンやポリフォニー・デジタルでのキャリアを経て起業し、2024年からグッドデザイン賞の審査員も務めている。
インチアップで失敗しないために知っておきたい『タイヤ外径』と『電子制御』の関係~カスタムHOW TO~
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
最新キャンピングカー14台、Carstayが展示へ…横浜フリューリングスフェスト2026
・Carstayが「ヨコハマフリューリングスフェスト2026」に出展する
・SAny.VANやEVキャンピングカーmoonnなど計14台を展示する
・デイキャンプは予約制で、バーベキュー利用者が車内滞在できる
ADVANタイヤ装着車、ニュルブルクリンク耐久シリーズ第3戦で総合優勝…横浜ゴムが1位・3位を獲得
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン(ADVAN)」を装着した車両が、4月11日(土)にドイツで開催された「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」第3戦で総合優勝を果たした。
ロータス創業77周年記念、1泊2日77万円のプレミアム試乗プランを限定3組で実施…新車購入で実質無料に
・ロータス創業77周年を記念し、次世代EVモデル「エレトレ」「エメヤ」とガソリン最後のモデル「エミーラ」を1泊2日で体感できるプレミアム試乗プランを限定3組で実施する。
・参加費は77万円(税込)で、ザ・リッツ・カールトン京都の宿泊・夕食・朝食を含む。成約時には参加費77万円が車両価格から全額充当され、実質無料となる。
・実施期間は2026年4月19日から5月31日。主催は関西・名古屋エリアで英国ラグジュアリーカーの正規ディーラーを展開する八光エルアール。
体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」、東京・二子玉川で4月17日開始…最新『RZ』の試乗も
・LEXUS BEVの体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」を東京で開催する
・二子玉川 蔦屋家電で4月17日~5月10日、入場無料で試乗は要予約
・ステアバイワイヤを体感するフォトスポットやラジコン、IMD疑似体験などを用意する
日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
軽キャンピングカー「BOUKEN」号を正式発表、荷物+大人2人が就寝可能…平野オートボディー
・平野オートボディーが新型軽キャンピングカー「BOUKEN号」を発表・発売する
・複雑な固定式サブバッテリーを避け、市販のポータブル電源を活用する
・神奈川キャンピングカーフェア2026(川崎競馬場)に出展予定
ミネベアミツミのスマートLED照明「サリオ」、ポンキッキーズ展の未来エリアを演出
ミネベアミツミは、4月17日(金)から5月18日(月)まで渋谷パルコ4階のパルコ ミュージアム トーキョーで開催される「みんなのポンキッキーズ展 P-kies for Everyone」に、スマートLED照明「サリオ(SALIOT)」のスポットライトで技術協力する。
