いすゞ自動車は12月16日、中型トラックのいすゞ『フォワード』およびUDトラックス『コンドル』のかじ取り装置に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
「ドライブと音楽はセット」というドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむための初級・システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している当連載。
12月15日、国土交通省航空局、全日本空輸(以下、ANA)、日本航空(以下、JAL)、豊田自動織機、AiROは、羽田空港および成田空港の制限区域内において、自動運転レベル4(特定条件下における完全無人運転)に対応したトーイングトラクターの実用化を開始したと発表しました。
スズキは12月19日、経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されたと発表した。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホをオーディオプレーヤーとして使うときの、その接続法について考える。注目すべき新作も登場しているので、その見どころも紹介していく。
はとやが輸入総代理を務めるバイク用ライディングシューズ「SCOYCO(スコイコ)」から、バイク系YouTuber「フォアグラ」氏のブランド「FoieGear」とのコラボレーションモデル『MT107WP』が発売された。
それまでのキャブオーバー型ではないフルサイズの“最高級新世代1BOX”として1997年5月に日産から登場したのが初代『エルグランド』。当初は“キャラバン・エルグランド”と“ホーミー・エルグランド”を設定。OEM版のいすゞ『ファーゴ・フィリー』もあった。
フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。
NTTグループは、同グループ各社が別々に取り組んできた自動運転バス等の知見を統合し、安心・安全でサステナブルな自動運転の仕組みの確立と、自動運転社会の実現をめざし、NTTモビリティ株式会社を12月15日に設立した。2030年代に1,000台の導入を目指す。
テスラは12月18日、日本国内のスーパーチャージャーネットワークが700基に到達したと発表した。現在、国内141カ所に707基が稼働している。