日産自動車の米国部門は、最上位セダン『アルティマ』の2026年モデルを発表した。「ミッドナイトエディションパッケージ」を新設定している。
ホンダ、MCリテールエナジー、住友電気工業、ALTNAソリューションズの4社は12月23日、個人が所有する電気自動車(EV)に蓄えた電気を家庭や地域の電力ネットワークに供給するVehicle to Grid(V2G)の実証実験を開始したと発表した。
12月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタの新型スーパーカー、2位はホンダのスーパーカーへのオマージュでした。日産のBRICs向けが2車種ランクインしています。
日野自動車は12月23日、2026年1月3日から17日にサウジアラビアを舞台に開催されるダカールラリー2026への参戦準備が整ったと発表した。「日野チームスガワラ」として参戦する。
ダイハツ工業は12月23日、京都府乙訓郡大山崎町、京都ダイハツ販売と、「ダイハツ大山崎さんさんスマイルカー制度」に関する契約を締結したと発表した。
ゼンリンは12月22日、東京都が運営する「東京都EV充電器総合ポータル(事業者向け)」内の推奨コンテンツ「EV充電器設置需要マップ」に、同社が保有する地理空間情報とEV充電スタンドの設置場所を検討する分析ノウハウを提供したと発表した。
カワサキは人気のレトロスポーツ『Z900RS』に、全身ブラック仕上げの「ブラックボールエディション(Black Ball Edition)」を設定し、カワサキプラザ専売モデルとして2026年2月14日に発売する。価格は152万9000円(税込)。
国内最大級のキャンピングカー比較サイト「キャンピングカー比較ナビ」を運営するキャンピングカー株式会社は12月23日、11月の「キャンピングカー人気ランキング」を発表した。総合1位は、軽キャンパー「バグトラック・パネルバン」だった。
トヨタ自動車は12月22日、クリエイターとの共創プロジェクト「TOYOTA DIRECTORSCUT」の第4弾「TOYOTA FACTORY HEROES DIRECTORSCUT」の応募作品の受付を開始したと発表した。
ヤマハが2026年1月30日に発売する、新モデル『WR125R ABS』。オフロード性能の高さを武器にしながら、オンロード性能も備えたマルチモデルだが、その魅力をさらに引き出す専用アクセサリーが登場した。