2026年1月1日~29日に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、BMWの最高峰モデル『M5』の最終デザインに注目が集まりました。
ダイハツが「東京オートサロン2026」で公開した、新型『ムーヴ』と『タント』をベースにしたコンセプトカーが「カッコ良すぎ!」「見た目重視 最高じゃねぇか」などSNSで話題となっている。
カー用品メーカーのペルシードから「Qi2対応 ワイヤレス充電 マグネットスマホホルダー」2種類が新発売。今回発売されたのは、ロングアーム吸盤タイプ[PH2642]とドリンクイン型[PH2644]の2種類。
群馬県下仁田町の下仁田こんにゃく観光センターで1月25日、「小型バントラミーティング」が開かれ、軽貨物や小型トラックなどの商用車を中心に約80台以上が集まった。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ『GRヤリス』用フェンダーモールが新発売。GRヤリスのGEN1・GEN2両モデルに対応していて、片側8mm、全幅16mmのワイド化により、標準車両でも迫力あるスタイルを実現する。
ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブC125』のカラーバリエーションを変更し、3月6日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
愛車のサウンドシステムをアップグレードしたくなったら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは、車載用の音響機材の選択法を全方位的に解説している。今回は「フロント3ウェイ」という選択肢のデメリットについて解説していく。
ハイエンドなユニット群を投入した石戸さんのVWティグアン。高音質なのはもちろんだが、インストールデザインで純正並みの仕上がりを求めたのが特徴。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンで高品質な取り付けが実施された。