ブリッツが販売中の純正ECUのデータを書き換えて車両のポテンシャルを引き出す「チューニングECU」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)AT車向けの適合を追加した。税込み価格は5万5000円。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。
6月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、アウトドアイメージを強調した日産『キックス ROCK CREEK』がカッコよすぎると話題になりました。
今から60年前の1966年11月、初代『カローラ』は誕生した。「自動車をみんなのものに」というトヨタの創業以来の願いを形にしたもので、43万2000円の価格設定とするなどし爆発的な人気を集め、3年7か月で89万6778台が生産された。
ヤマハ発動機は、東京都大田区総合体育館で開催された「NHK学生ロボコン2026~ABUアジア・太平洋ロボコン代表選考会~」(主催:NHK、NHKエンタープライズ)に協賛し、京都工芸繊維大「ForteFibre(フォルテフィブレ)」に「ヤマハ発動機特別賞」を授与した。
モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)のホンダコレクションホールは、7月18日から10月18日まで、ホンダとヤマハのコラボレーション展示「二つの情熱、ひとつの夢 - HondaとYamaha それぞれのWGP挑戦 -」を開催する。
カワサキモータースジャパンは、スーパースポーツモデル『Ninja ZX-4R SE』と『Ninja ZX-4RR』を8月1日に発売すると発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、トヨタ『ランドクルーザーFJ』搭載のトヨタ純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。自車位置表示機能により2種類の「TV切替」タイプで販売される。
トヨタ自動車は7月1日、米国の工場で生産したSUV『ハイランダー』を、全国トヨタ車両販売店で8月1日より発売すると発表した。価格は860万円だ。SNSでは、「やっと全国で発売になるのかー」「右ハンドル仕様なのか!」など、話題になっている。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』8月号(発行:リクルート)が発売された。巻頭特集は「Opencars, Again. もう一度オープンカーに乗ろう」。