高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。大阪府寝屋川市に「調音施工スタジオ大阪寝屋川」が12月24日に開店する。
新明和工業とレシップは、共同開発を進めてきた塵芥車向け廃棄物収集業務効率化システム「G-SUPPORT」を商品化し、12月22日から販売を開始した。
パナソニック オートモーティブシステムズは12月22日、オープンソースライセンスのコンプライアンスに関する国際標準「ISO/IEC 5230(OpenChain)」への適合を達成したと発表した。
世界的なエレクトロニクスリーダーであるモレックスは、MX-DaSHモジュラー電線対電線用コネクターを発表した。
三菱自動車は12月23日、米国子会社Mitsubishi Motors North America, Inc.(MMNA)が係争中の製造物責任訴訟の控訴審において、一審判決を破棄差戻す判決を受けたと発表した。
ヒョンデモーターグループは、2026年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2026に先立ち、グループ横断のAIロボティクス戦略「Partnering Human Progress」を発表する準備を進めている。
きょうの日経は総排気量50cc以下のバイクの排ガス規制強化で10月末にホンダなど各社が生産終了後の新たな戦略などについて詳しく取り上げている。
日産自動車の米国部門は、最上位セダン『アルティマ』の2026年モデルを発表した。「ミッドナイトエディションパッケージ」を新設定している。
ホンダ、MCリテールエナジー、住友電気工業、ALTNAソリューションズの4社は12月23日、個人が所有する電気自動車(EV)に蓄えた電気を家庭や地域の電力ネットワークに供給するVehicle to Grid(V2G)の実証実験を開始したと発表した。
12月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタの新型スーパーカー、2位はホンダのスーパーカーへのオマージュでした。日産のBRICs向けが2車種ランクインしています。