カスタムカーにも期待! 日産『キックス』新型…ニュースランキング

日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」
  • 日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」
  • 日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」
  • 日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」
  • 日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」
  • 日産 キックス 新型
  • 日産 キックス 新型
  • 日産 キックス 新型
  • 日産 キックス G 2WD

日産『キックス』新型の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。日産モータースポーツ&カスタマイズが予告したカスタムカー「ROCK CREEK」が期待されているようです。



日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。価格は348万5900円からだ。日産『キックス』新型の「ROCK CREEK」新型キックスの「ROCK CREEK」は、専用の内外装パーツや防水シートなどを装備し、アウトドアイメージを強調したモデルだ。






日産自動車は8月5日、新型コンパクトSUV『キックス』の初期受注状況を発表した。日産自動車日本マーケティング本部チーフマーケティングマネージャーオフィスの寺西章チーフマーケティングマネージャーが同日、状況を解説した。「実際に乗った人から好評を得ている」という。






先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。






日産『キックス』新型(P16型)は、全長4365mm×全幅1800mm×全高1615mmと、従来型より大型化したことで、従来のコンパクトSUVだけでなく、一回り上のSUVとも競合するモデルになった。






日産自動車は、新型『キックス』を電動化戦略を支えるコアモデルとして日本市場に投入する。日本で初めて第3世代「e-POWER」を搭載し、拡大を続けるコンパクトSUV市場を狙う戦略モデルに位置付ける。


《高木啓》

編集部おすすめのニュース

教えて!はじめてEV

特集