【ジャカルタモーターショー12】ジープの多彩なバリエーション訴求…クライスラーブース[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
  • クライスラーブース(ジャカルタモーターショー12)
インドネシアで開催されているジャカルタモーターショー12。クライスラー、ダッジ、ジープの3ブランドを展開するクライスラーは、ジープの多彩なバリエーションの訴求をメインとしたブースを構成した。

インドネシアにおいて、現在クライスラーから販売されているのは、クライスラー『300C』、ダッジ『ジャーニー』、ジープ『ラングラー』および『グランドチェロキー』の3ブランド4車種。しかし、ジープブランドで展開する2車種については、ボディタイプやエンジンサイズの違いによって、計12種のモデルが存在する。

クライスラーは今回、ジープブランドにある多数のモデルを中心に、セダンであるクライスラー・300CやMPVのダッジ・ジャーニーを展示、経済発展に伴うニーズの多様化に十分対応できることを強調した。
《ショーカーライブラリー》

編集部おすすめのニュース

特集