マツダなど4社、福祉施設にすいかを寄贈

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JR西日本、JRサービスネット広島、広島東洋カープ、マツダは、7月22日と23日、4社共同で広島県の5つの福祉施設へ鳥取県産「東伯すいか」を合計30玉寄贈する。

この活動を代表して、広島東洋カープの岩本貴裕選手が22日に施設を訪れ、瀬野川学園代表者にすいかを贈呈した。

すいかを贈呈する施設は瀬野川学園(知的障がい児更生施設)、津田子どもの家(児童養護施設)、西志和農園(知的障がい者更生施設)、ひまわり作業所(障がい者小規模作業所)、和光園(特別養護老人ホーム)。

今後も各社は、地元企業として地域社会から愛される企業市民を目指し、社会に貢献できるよう積極的かつ継続的に地域活動を行っていくとしている。
《レスポンス編集部》

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