NEC、SBOM自動生成機能付き改ざん検知ソフト新版を11月に発売…サイバー攻撃に対応
NECとNECセキュリティは、機器に搭載されたソフトウェアのSBOM(ソフトウェア部品表)を自動生成する機能を追加した「軽量プログラム改ざん検知ソフト」の新バージョンを、2026年11月1日より販売開始する。
NECグループ、AIやDXで物流課題を解決…国際物流総合展2026に出展へ
NECグループは、2026年9月8日(火)から11日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「第17回 国際物流総合展2026」に出展する。
NECグループの製造業向け生産管理システム「EXPLANNER/Jx」、自動車部品など業種固有の機能も…CACが提供開始
株式会社シーエーシー(CAC)は、NECネクサソリューションズが開発した加工・組立製造業向け生産管理システム「EXPLANNER/Jx」の提供を開始した。
NECとUrbanChain、AIで降車検知---駐車場DX実証実験を9月開始
日本電気(NEC)とアーバンチェーン(UrbanChain)は、次世代の平面駐車場サービスに関する実証実験を9月より開始すると発表した。
キア『PV5』、NECのモビリティサービス実証に導入…地域交通課題の解決へ
・Kia PBVジャパンはNECモビリティソリューション統括部にEVバン「キア PV5パッセンジャー」を納車した
・少子高齢化や運転手不足による地域交通の課題解決を目的に、実証・検証用途で活用される
・低床フラットフォームと広い室内空間を持つPV5は、人流・物流の双方での活用が期待される
NECのPLMソフト「オブリガート R5」、AIや環境規制対応を強化…「ものづくりマスター」を中核に
NECは、国内シェアNo.1のPLMソフトウェア「オブリガート」を刷新した「オブリガート R5」を10月に発売すると発表した。
ホンダやソニーが出資の「Noetra」、国産マルチモーダル基盤モデルの研究開発を本格始動
Noetra株式会社は7月16日、国産AIの開発や活用に取り組むパートナーとともに、AIロボットやフィジカルAIの基盤となる国産マルチモーダル基盤モデルの研究開発に本格始動したと発表した。
ホンダ・ソニー・ソフトバンク・NECが出資、ノエトラが国産マルチモーダルAI基盤モデルの研究開発事業を開始
ノエトラ(Noetra)は、日本の生成AI(人工知能)の競争力強化と産業競争力の向上を目的に、AIロボットやフィジカルAIの開発基盤となる国産マルチモーダル基盤モデル(以下「AI基盤モデル」)の研究開発事業を7月1日に開始した。
NECネクサソリューションズ、生産スケジューラ「Asprova」など出展…ものづくりワールド東京 2026
NECネクサソリューションズは、7月1日(水)より東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド [東京]」内の「設計・製造ソリューション展」に出展する。
V2X通信の技術試験、三菱総合研究所が総務省事業を受託…KDDIやNECも参画
三菱総合研究所は6月18日、総務省の令和8年度「周波数ひっ迫対策技術試験事務」のうち、「自動運転の社会実装を支える通信インフラ実現のためのV2X通信システムに係る技術的検討」を受託したと発表した。
