ゼンリングループ、地理空間情報で交通空白や防災など地域課題解決へ…G空間EXPO2026出展
ゼンリンとゼンリンデータコムは、1月28日から30日まで東京ビッグサイトで開催される「G空間EXPO2026」に出展する。地理空間情報を活用した地域課題解決ソリューションを紹介する。
地理空間データ連携基盤、ジオテクノロジーズとGeoloniaが合同展示へ…G空間EXPO2026
Geoloniaは、1月28日から30日まで東京ビッグサイトで開催されるG空間EXPO2026に、ジオテクノロジーズとの合同出展および出展者セミナーに登壇する。
日本通運、仮想空間で物流施設を体験できる「デジタルショールーム」を2月開設
日本通運は、デジタル化推進の一環として、デジタルツイン技術を活用したオンライン上での先端物流施設を体験できる「デジタルショールーム」を2月に開設する。
駐車場データで観光地の渋滞解消に挑む、パーキングサイエンスがファイナリスト選出…イチBizアワード2025
パーキングサイエンスは1月26日、地理空間情報を活用したビジネスアイデアコンテスト「イチBizアワード2025」において、一次予選を通過しファイナリストとして選出されたと発表した。
ゼンリン、東急不動産グループに地図データ統合プラットフォーム提供…不動産業務のDX支援
ゼンリンは、東急不動産ホールディングスおよび東急不動産に、不動産業務のDXを支援する「地図データの統合プラットフォーム」を開発・提供したと発表した。
エクセディのスマートロボット「Neibo」、中小企業省力化投資補助金の対象製品に登録
エクセディは、同社が提供するスマートロボットサービス「Neibo(ネイボ)」が、中小企業庁が推進する「中小企業省力化投資補助金」の対象製品として、2026年1月に製品カタログ(カタログ注文型)へ登録・公開されたと発表した。
モバイル端末試験業務をDX化、「TestDeck」サービス開始…アンリツ
アンリツは、モバイル端末の試験業務をDXにより高度化するWebソリューション「TestDeck」の提供を開始したと発表した。
NXグループとCuebus、二階層ロボット倉庫システムの実証実験開始…上方空間活用で生産性向上
NXグループとCuebusは、日本通運の仙台卸町物流センターにおいて、二階層構造を採用した次世代ロボット倉庫システム「CUEBUS 75Lモデル」の実証実験を開始したと発表した。
物流拠点の入退場管理を自動化、AIカメラとトラック予約システムを連携…セーフィーとHacobu
クラウド録画サービスを手がけるセーフィーと、データの力で物流課題を解決するHacobuは、セーフィーのクラウドカメラ&車両の入退場を管理する「AI-App ナンバープレート認識」と、Hacobuのトラック予約受付サービス「MOVO Berth(ムーボ・バース)」との連携を開始した。
福岡ダイハツ販売、請求書電子化で月1000通超の送付業務を効率化…マネーフォワードのシステム導入
マネーフォワードは、福岡ダイハツ販売が「マネーフォワード クラウドインボイス」を導入したと発表した。請求書送付業務の電子化により、業務効率化とコスト削減を実現する。
