生成AI活用の物流DXサービス、Hacobuが体験展示へ…関西物流展2026
データの力で物流課題を解決するハコブ(Hacobu)は、4月8日(水)~10日(金)の3日間、インテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展する。
スマートバス停、岡山市に導入…YEデジタルが8社のバス情報を統合表示
YEデジタルは、岡山市内の岡南方面の乗り継ぎ空間整備事業において、同社の「スマートバス停」が採用されたと発表した。築港新町バス停に設置された4基から順次運用が開始された。
ホンダトレーディングとスカイディスク、AI生産計画サービス「最適ワークス」共同出展へ…ものづくりワールド名古屋2026
ホンダトレーディングの鉄鋼事業部と、東京ガスグループのスカイディスクは、4月8日(水)から10日(金)にかけてポートメッセなごやで開催される「第11回 ものづくりワールド 名古屋」に共同出展する。
リチウムイオン電池の循環物流ソリューション、日新が展示へ…関西物流展2026
日新は、4月8日(水)~10日(金)の3日間、インテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2026)」に出展する。
運送業界向けDXソリューション2製品、ナブアシストが展示へ…関西物流展2026
群馬県前橋市に本社を置くナブアシストは4月8日(水)・9日(木)・10日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展する。
TOKIUM AI明細入力、日本石油輸送が導入 月間600件以上の請求書処理をAIが自動で仕訳入力
経理AIエージェントを提供するTOKIUMは、日本石油輸送株式会社(JOT)が「TOKIUM AI明細入力」を導入したと発表した。
電脳交通のクラウド型点呼システム「電脳点呼」、サービス開始約1年で24都道府県に拡大
タクシー・交通業界のDX(デジタル化)を推進する電脳交通は、クラウド型点呼システム「電脳点呼」の導入エリアが、2025年4月のサービス提供開始から約1年で24都道府県に拡大したと発表した。
三菱電機と神戸大学、産学共同講座を4月1日開設…バッテリーレスIoTセンサー実用化へ
三菱電機と神戸大学は、センシングとエナジーハーベスト技術を融合した次世代システムの研究開発を推進する産学共同講座「スマートセンシング講座」を、4月1日に神戸大学大学院システム情報学研究カレッジ(CSI)内に開設すると発表した。
建設現場の迷子を解消、市販ナビ非対応エリアに対応した多言語ナビアプリ誕生…鴻池組とNCSが共同開発
鴻池組と日本コンピュータシステム(NCS)は、市販のカーナビゲーションシステムでは案内が困難なエリアに対応した、スマートフォン向け10言語対応ナビゲーションアプリ「MAPiNAVi(マピナビ)」を協同開発した。
いすゞ自動車、名刺管理サービス「Sansan」を全社導入…接点情報を企業資産として一元管理
Sansanは、ビジネスデータベース「Sansan」がいすゞ自動車に採用されたと発表した。
