トヨタ『bZ4X』など4車種4808台にリコール…走行不能となるおそれ
トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
街乗りからスポーツ走行まで! ラルグスの全長調整式車高調「SpecS」、トヨタ『bZ4X』・ホンダ『フリード』の適合を追加
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 SDV時代における新しいxEV(電動車)の付加価値と新型bZ4X分解から読み解くハードウェアの開発方向性~中国製電動車とテスラとの狭間で~
プレミアム・法人会員は無料で視聴可能です
分解で判明した「bZ4X」インバータの真価と中・米EVにみるSDV時代の設計思想…名古屋大学 山本真義教授[インタビュー]
オンラインセミナー「SDV時代における新しいxEV(電動車)の付加価値と新型bZ4X分解から読み解くハードウェアの開発方向性~中国製電動車とテスラの狭間で~」に登壇する、名古屋大学の山本真義教授に、今回は、分解しなければみえてこない部分を解説いただいた。
サブスク「KINTO」で『RAV4 PHEV』と『bZ4Xツーリング』の取り扱いを開始、CEV補助金利用も
サブスクリプションサービス「KINTO」は、4月1日よりトヨタ『RAV4 PHEV』とトヨタ『bZ4Xツーリング』の取り扱いを開始した。RAV4 PHEVは月額6万1270円から、bZ4Xツーリングが月額7万7440円(いずれも税込み)から利用できる。
アクセルとブレーキをレーシーに演出、新型『RAV4』などトヨタのオルガンペダル車用「GT SPEC ペダルセット」発売
カーメイトのモータースポーツブランド・RAZOから60系『プリウス』・40系『アルファード/ヴェルファイア』・新型『RAV4』などに適合するトヨタ車専用設計の「GT SPEC ペダルセット AT オルガンペダル車専用」が新発売。
トヨタ『bZ4X』がイノベーション賞、大刷新で“選ばれるEV”へ進化した理由…いいクルマアワード2026
トヨタ『bZ4X』が第10回「いいクルマアワード」でイノベーション賞を受賞した。改良による進化が高く評価された。
「これが1番いいじゃん」トヨタの新型SUV『bZ4Xツーリング』にSNS沸く、「乗り換え検討中」など購入希望も続々
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。既存の『bZ4X』よりも大型サイズで、より大きな荷室空間などによりアウトドア性能を高めている。SNSでは、早くも「乗り換えようか検討」など注目を集めている。
モデリスタ、新型トヨタ『bZ4Xツーリング』用カスタマイズアイテム発売、快適性・利便性・セキュリティ性をアップ!
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『bZ4Xツーリング』の発表に合わせて、モデリスタブランドのカスタマイズ用品4点を発売すると発表した。快適性・利便性・セキュリティ性を高める専用アイテムを揃えている。
トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。メーカー希望小売価格は575万円から(消費税込み)。
