BYD初のワゴン『シール6』、2026年後半に日本導入へ…高効率PHEV搭載
BYDジャパンは2026年後半に、同社初となるステーションワゴンモデル『シール6』を日本市場に導入すると発表した。
黄色いスバル『レヴォーグ』と『WRX S4』発売!「STI Sport R-Black」468万6000円から…東京オートサロン2026
スバルは1月9日、東京オートサロン2026において、『レヴォーグ』と『WRX S4』の特別仕様車「STI Sport R-Black Limited Ⅱ」を発表した。価格は468万6000円からだ。
このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
アウディは昨2025年、ラインナップ主力の『A6』の新型を発表した。そして、シリーズの頂点に君臨するモンスターワゴン『RS6』の新型プロトタイプをカメラが捉えた。A6アバントをベースにした高性能バージョンだ。
オペル『アストラ』改良新型は表情一新、EVは航続454kmに拡大…ブリュッセルモーターショー2026
オペルは、改良新型『アストラ』とワゴンの『アストラスポーツツアラー』を1月9日にベルギーで開幕するブリュッセルモーターショー2026で世界初公開すると発表した。
「ついにファイナル」「421psの2.0L絶滅は惜しすぎる」メルセデスAMG CLA 最終モデルにSNS騒然
メルセデスベンツのハイパフォーマンスコンパクト「メルセデスAMG CLA 45 S 4MATIC+」および同シューティングブレークの最後を飾る特別仕様車「Final Edition」を発表した。SNSでは「このエンジン絶滅するのは惜しすぎる」「争奪戦になりそう」など話題となっている。
ヒョンデの高級車ジェネシス、『G90ウィングバックコンセプト』世界初公開…全長5.1m超の大型ワゴン
ヒョンデの高級車ブランドのジェネシスは、大型ワゴンを提案する『G90ウィングバックコンセプト』を世界初公開した。
2.0リットル4気筒最強の421馬力、メルセデスAMG『CLA 45』に最終モデル…130台限定で1174万円から
メルセデスベンツ日本は12月18日、メルセデスAMG『CLA 45』(クーペ/シューティングブレーク)の最終モデル「CLA 45 S 4MATIC+ Final Edition」と「CLA 45 S 4MATIC+ Shooting Brake Final Edition」を限定発売すると発表した。
オペルの主力Cセグ『アストラ』、改良新型を予告…フロントデザイン刷新へ
オペルは、Cセグメントの主力車種『アストラ』の改良新型のティザー写真を公開した。
ボルボが『S60』と『V60』の合計2万2567台をリコール…最悪の場合、走行中にドアが開く
ボルボ・カー・ジャパンは12月4日、ボルボ『S60』と『V60』の乗降口ドアラッチについて前後左右のドアラッチにおいて、最悪の場合、走行中にドアが開くおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
EVになったメルセデスベンツ『CLAシューティングブレーク』新型、欧州受注開始…約1040万円から
メルセデスベンツは、EVになった『CLAシューティングブレーク』新型の欧州での受注を開始した。ドイツ本国での価格は5万7096ユーロ(約1040万円)からとなる。
