【スズキ Vストローム250 試乗】速さもアドレナリンも要らない!“旅バイク”の真価を教えてくれる…青木タカオ
街中でもツーリング先でも、よく見かけるのがスズキ『Vストローム250』だ。クラスを超えたひと回り大きなマシンを思わせる堂々とした車格を持ち、走りにもゆったりとした落ち着きがある。
「eスカイ晴れ!」スズキの「GSX-S/Rミーティング2026」に過去最高の3000人超、新型開発秘話にファン沸く
スズキは10月11日、ファンイベント「GSX-S/Rミーティング2026」を開催した。来場者数は3087人、スズキ車を中心に2512台ものバイクが浜松工場に集まり、過去最大規模のにぎわいを見せた。
【スズキ GSX-8R 試乗】ミドルクラス・スポーツの魅力を凝縮した「ちょうどいいスズキ」…青木タカオ
「このくらいが、ちょうどいい!」スズキ『GSX-8R』で走り出して、そんな言葉が頭に浮かんだ。もちろん800ccのビッグバイクだから、パワーは十分にある。なのに、持て余すばかりではない。
自工会14メーカーが合同展示、「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」で6テーマを披露
日本自動車工業会(自工会)は10月6日、「Japan Mobility Show Bizweek 2026(ジャパンモビリティショービズウィーク2026)」で自工会会員メーカー14社による合同展示をおこなうことを発表した。
「カッコいいし丁度いい」「同クラスでも安すぎ」スズキの新型クロスオーバー『SV-7GX』、待望の日本発売にSNS注目!
スズキは10月1日、645cc Vツインエンジンを搭載する新型クロスオーバーモデル『SV-7GX』を10月13日より発売すると発表した。価格は113万3000円(税込)から。
スズキ『SV-7GX』待望の日本発売、Vツインエンジン搭載の新型クロスオーバー 価格は113.3万円から
スズキは10月1日、645cc Vツインエンジンを搭載する新型クロスオーバーモデル『SV-7GX』を10月13日より発売すると発表した。価格は113万3000円(税込)から。
【スズキ GSX-R1000R 試乗】190psのリッターSSが一般道で面白いわけがない! と思っていたら…青木タカオ
面白くないに決まっている。正直なところ、最初はそう思っていた。SS(スーパースポーツ)、それも1000ccクラスの超本格派、スズキ「GSX-Rシリーズ」のフラッグシップである新型『GSX-R1000R』を一般道で試乗することになった。
中止となった「カタナミーティング2026」オリジナルグッズ再販へ、10月11日「GSX-S/Rミーティング2026」にはカタナコーナーも
スズキは9月24日、荒天のため中止となったファンイベント「カタナミーティング2026(KATANA Meeting 2026)」のオリジナルグッズの再販を発表した。
「ジュリちゃんのハヤブサかっこよ」ゲームファンからも熱い視線!「スト6」仕様のスズキ『ハヤブサ』に反響、2027年春発売へ
スズキと人気格闘ゲーム『ストリートファイター6』がコラボレーションした特別仕様のスーパースポーツバイク『ハヤブサ』が、X(旧Twitter)上で大きな話題を呼んでいる。
スズキ『GSX-8T/TT』や『Vストローム800』のクラッチ操作を20%軽く! デイトナ「レリーズアーム」発売
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『GSX-8R』『GSX-8S』『GSX-8T』『GSX-8TT』および『Vストローム800』『Vストローム800DE』向けの「ライトクラッチレリーズアーム」を発売した。
