原付の価値とは? ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』、プラス10万円の壁…3月のモーターサイクル試乗記ベスト3
3月に公開されたモーターサイクル 試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』に注目が集まりました。
【スズキ GSX-8T 試乗】ただの“昔風”バイクじゃない! 乗った瞬間にわかる「実力派ネイキッド」…青木タカオ
回さずとも湧き出る力強さ! ワインディングではアクセルひとつで向きを変え、力強く立ち上がる!! ストリートの扱いやすさとスポーツ性を高次元で両立したスポーツネイキッド、スズキ『GSX-8T』だ。
「新基準原付」と「原付二種」、同じ排気量の『スーパーカブ110』で何が違う? 気になる価格と走りの違いは
ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』(以下、110ライト)と、その元になった原付二種の『スーパーカブ110』(以下、110)を乗り比べてみた。車体の基本構造や排気量までも同じ2台だが、そこにはどんな違いがあるのか。
【ホンダ スーパーカブ110 試乗】もはや日本人のDNAに刷り込まれている!?「シーソー式ペダル」の素晴らしさ…伊丹孝裕
通勤やビジネスはもちろん、ツーリングもこなせば、ファッションアイテムにもなるホンダのロングセラー『スーパーカブ110』に試乗。このモデルならではの鼓動が心地いいひと時だった。
ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』に乗って考える、「日用品」としての原付の価値と、プラス10万円の壁
2025年4月から従来の原付一種に新たな区分が設けられた。
【ドゥカティ モンスター 試乗】175kgという数字以上の軽快感!この進化、単なるノスタルジーではない…佐川健太郎
ドゥカティから2026年モデルとして、5代目となる新型『モンスター』が登場した。舞台はスペイン・マラガ。国際試乗会で、その実力をいち早く体感してきた。
ヤマハ『WR125R』、オフロードの入門モデルとして望むこと…2月のモーターサイクル試乗記ベスト3
2月に掲載されたモーターサイクル試乗記に関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。首位は、ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』の試乗記でした。街中から未舗装路での走行を通じ、「入門モデル」としての125ccオフロードバイクに迫る内容です。
「50万円台で始める」スポーツバイク! ビギナーもベテランも知っておいて損はない、スズキ『ジクサーSF250』とヤマハ『WR125R』の意外な本気度
スズキの『ジクサーSF250』とヤマハの『WR125R』が、それぞれどんなバイクなのか。排気量もカテゴリーもまったく異なる2台を横並びにして語る、そのココロとは?
『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』が発売した。ヤマハのみならず、他の国産メーカーを含めても、この125ccクラスには久しく本格的なオフロードモデルが存在しなかったわけだが、そのポテンシャルの一端に触れてみた。
【スズキ ジクサーSF250 試乗】「扱い切れる」は「物足りない」ではない! 懐の広さが光る良質なライトウェイトシングルだ…伊丹孝裕
スズキの250ccロードスポーツ『ジクサーSF250』に試乗。サイズ、パワー、ハンドリングのすべてが手の内にあり、それでいて物足りなさもない良質なライトウェイトシングルに仕上がっていた。
