
三菱『デリカミニ』新型、ライバルはSUVテイスト強めの軽スーパーハイト
三菱自動車工業は、2025年秋に新型『デリカミニ』を発売する。軽スーパーハイトワゴンにSUV的なデザインを盛り込み、価格帯は195万円から295万円と公表されている。日本市場における主要なライバルは、同じくSUV風の仕立てを取り入れたスーパーハイトワゴン群となる。

日産『ルークス』新型、軽スーパーハイトワゴン市場でのライバルは?
日産自動車は8月22日、軽スーパーハイトワゴンの新型『ルークス』を先行公開した。日本の軽スーパーハイトワゴン市場は、ファミリーやシニア層を中心に需要が高いカテゴリーで、各社が主力モデルを投入している。

親子で「海×クルマ」冒険!ホンダアクセスが開催した“やさしさ”に満ちた親子の学び舎
すぐ目の前に雄大な海が広がる千葉県・稲毛海岸のTHE SURF OCEAN TERRACEに、元気な子育てファミリーが集合した。

ブリッツのエキゾースト「ニュルスペックCE」のフォージドカーボンテール、『クラウンスポーツ』『ヴェルファイア』など5車種に適合
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、フォージドカーボンテールセットの適合車種が続々追加されている。

新車販売台数の総合1位はホンダ『N-BOX』、ランキングは登録車と軽自動車で半々 2025年上半期
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した資料によると、2025年1~6月分の乗用車新車(登録車+軽自動車)販売台数ランキング1位はホンダ『N-BOX』で、10万3435台だった。登録車と軽自動車で5車種ずつがランクインした。

軽自動車販売ランキング、1位はホンダ N-BOX 2025年上半期
全国軽自動車協会連合会が7月15日に発表した「軽四輪車通称名別新車販売確報」の「2025年1~6月乗用車ベスト15」によると、1位は10万3435台を販売したホンダ『N-BOX』だった。2位はスズキ『スペーシア』で、1-2位の順位は前年同期と変わらず。

ホンダ『N-BOX』をスタイリッシュにアゲる、ブリッツの車高調「DAMPER ZZ-R」リフトアップモデル発売
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデル、および電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」リフトアップモデルに、ホンダ『N-BOX』シリーズの適合が追加された。

ホンダのEV15台、茨城県神栖市に導入…REXEVが地域活性化を支援
REXEVは、茨城県神栖市とまち未来製作所が共同で推進する再生可能エネルギーの地産地消及び地域間流通プロジェクト「e.CYCLE KAMISU(いいサイクル神栖)」において、EV導入支援と地域活性化に貢献する取り組みを行った。

引っ張るだけでサンシェード、3代目『N-BOX』の人気純正アクセが2代目用にも登場!
ホンダアクセスは7月10日、2代目(先代)『N-BOX』専用純正アクセサリーとして「サンシェード内蔵大型ルーフコンソール」を全国のHonda Carsで発売した。3代目N-BOX(現行モデル)専用アイテムとして2023年10月に発売し、多くのユーザーに好評を得ている商品だ。

テインの純正互換ショック「エンデュラプロ・プラス」に『N-BOX』『タント』の適合が追加
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にホンダ『N-BOX/N-BOXカスタム』とダイハツ『タント/タントカスタム』の適合が追加された。税込み価格はいずれも7万8100円。