自動車 テクノロジー 安全ニュース記事一覧(761 ページ目)
日鍛バルブ、小型エンジンバルブで不具合が発覚
日鍛バルブは、製造した小型エンジンバルブに不具合が発生したことが発覚したと発表した。
【IIHS衝突安全】レクサス4車、最高評価…トヨタ含めて9車は最多
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は12月8日、米国IIHS(道路安全保険協会)の最新の安全性評価において、レクサスブランドの4車種が最高評価の「2017トップセーフティピック+」を獲得した、と発表した。
三菱 RVR のリコール、米国に波及…リアゲートに腐食のおそれ
三菱自動車が11月下旬、日本国内で発表した『RVR』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが、米国にも波及した。
レクサス NX のリコール、中国に拡大…ブレーキに不具合
トヨタ自動車が12月16日、国土交通省に届け出たレクサス『NX』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが、中国市場にも拡大した。
運転中の「ながらスマホ」、横からの飛び出しに反応できず…JAF検証
JAF(日本自動車連盟)は、運転中のスマートフォン操作の危険性について検証を行い、その結果をまとめた動画をホームページで公開した。
タカタの格付を3段階引き下げ、スポンサー選定難航で…日本格付研究所
日本格付研究所は、欠陥エアバッグ問題で業績が悪化しているタカタの格付を3段階引き下げた。
マセラティ、米国でリコール…タイヤにひび割れのおそれ
イタリアの高級車メーカー、マセラティが、日本市場にも導入している『クアトロポルテ』と『ギブリ』。両車の最新モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
車両が燃える!? 電装品の電源確保・メンテナンスは、知識と経験のあるプロに頼むベシ!
電装品の電源配線トラブルで、エンジンルームが燃えたという車両の写真が編集部に届いた。見ると、エンジンルーム内は広範囲にわたって焼けただれ、ボディはススで汚れている。この程度ですんだからよかったものの、あわや大惨事…、という状況である。
バスをギリギリまで寄せられる縁石、ブリヂストンが考案…乗降バリアフリー
ブリヂストンは、横浜国立大学、日本交通計画協会と行っている、バス停車時に縁石とタイヤを接触させることで乗降口と停留所の隙間を小さくする共同研究の中で、新たに「次世代正着縁石・路肩形状」を考案したと発表した。
【リコール】レクサス NX200t など3万7000台、停車中に突然動き出す
トヨタ自動車は12月16日、レクサス『NX200t』などのブレーキ制御コンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
