救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)と自動車メーカー、サービスプロバイダーからなるD-Call Netへの対応に、SUBARU(スバル)、日産、マツダの自動車メーカー3社が加わった。
ソフトバンクとトヨタ自動車の共同出資会社MONETテクノロジーズは3月28日、モビリティイノベーションの実現に向けた「なかまづくり」の一環として、企業間の連携を推進する「MONETコンソーシアム」を設立したことを発表した。
国土交通省は3月27日、不審人物や不審物を自動で検知できる「先進的警備システム」のバスターミナルに試験的に導入した実証実験の結果をまとめた。
BMWグループ(BMW Group)は3月27日、自動運転技術の開発のために、新コンピュータプラットフォームを導入した、と発表した。
ボッシュ(Bosch)は3月27日、ドイツで4月1日に開幕する世界最大の産業見本市、「ハノーバーメッセ2019」において、自動運転の輸送システム、「アクティブシャトル」を初公開すると発表した。
NEXCO中日本は3月27日、神鋼建材工業と共同で、交通事故などの緊急時に速やかに中央分離帯を開けて滞留車両を流出できる中央分離帯開口部用ガードレール「レーンオープナー」を開発したと発表した。
メルセデス・ベンツ日本は3月27日、『Sクラス』など7車種の電動パワーステアリングおよびステアリングコラムブーツに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ZMPと三菱UFJリースは3月27日、自動運転車両実証実験プラットフォームのシェアリング事業を開始すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は3月27日、『Cクラス』など12車種のシートベルトバックルに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
新型デイズは、軽自動車のファーストカーとしての比率、通勤や仕事よりレジャー用途の拡大といった市場動向を受け、パワートレインやパッケージングが見直されている。たとえば、軽自動車にプロパイロットや緊急時自動通報システム(SOSコール)の搭載だ。