豊田合成は、5月26日から7月30日に開催される「人とくるまのテクノロジー展2021オンライン」に出展、自動運転に対応した次世代セーフティシステム(コンセプトモデル)などを紹介する。
愛知製鋼は、5月26日から7月30日に開催される「人とくるまのテクノロジー展2021オンライン」に出展、「CASE」に貢献する同社最新技術を紹介する。
ダイハツは5月8日、『グランマックス』など、寒冷地仕様車3車種について、ブレーキランプが点灯しなくなるおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダは『ステップワゴン』のテールゲートに不具合があり、突然降下するおそれがあるとして、国土交通省に再度、改善対策を届け出た。対象となるのは2016年11月14日から2018年8月22日に製造された8万8865台。
コンチネンタル(Continental)は5月18日、スマートフォンを使った新世代のデジタルキー「CoSmA」が、「ドイツイノベーションアワード」において、最高位の金賞を受賞した、と発表した。
◆18の機能を搭載したタッチパネル付きステアリングホイール
◆スマホと同じ操作コンセプトをステアリングホイールに
◆ドライバーがステアリングホイールに手を添えているかどうかを検出
住友理工は、5月26日から7月30日に開催される「人とくるまのテクノロジー展2021オンライン展示会」に、住友電工、住友電装と3社共同で出展する。
豊田自動織機は5月19日、米シリコンバレーに拠点を置く、AIスタートアップのサードウェーブオートメーション社 (TWA)と、次世代自動物流車両の開発における戦略的パートナーシップ協定を締結したと発表した。
スマートドライブは、6月28日に開催する「モビリティトランスフォーメーション2021」のプレイベントに、ウェブサイト/アプリ多言語化ソリューション開発・運営を手がけるWovnテクノロジーズの早坂淳氏が登壇すると発表した。
セイコーソリューションズは、市販ドライブレコーダーの録画データから、AIによる分析で簡易な事故形態の判定と基本過失割合の算出ができる「事故状況推定システム」を開発し、5月19日より損害保険会社、共済向けにサービスの提供を開始した。