独特の使い心地が味わえる"Quad View(クワッドビュー)"が搭載された、Clarionの9型大画面ナビゲーション『NXV977D』。この大注目の最新鋭機を装着したいと思いつつも、「愛車は"装着可能車種"ではない…」と、涙を飲んだ方はいないだろうか。
マツダの米国法人、北米マツダは2月8日、米国で開幕したシカゴモーターショー2018において、『MX-5ミアータRF』(日本名:『ロードスターRF』)の2018年モデルを初公開した。
メルセデスベンツは2月6日、ドイツ・デュースブルクにおいて、新型『スプリンター』を初公開した。
オーディオテクニカは、2月10日から12日までインテックス大阪で開催される「第22回 大阪オートメッセ2018」に出展、ベストな音質を追及した「レグザット」シリーズの新製品のほか、ハイ/ローコンバーター2機種を初公開する。
エヌビディア(NVIDIA)は、新型メルセデスベンツ『Aクラス』のコネクトシステムに、エヌビディアのAI(人工知能)と3Dグラフィックスが搭載された、と発表した。
1月22日の大雪で、認知>判断>動作の遅れで大渋滞に陥った首都高速道路。その10日後の2月1日深夜から予想される大雪を前に、このままでは同じ轍をまた踏むとばかりに、twitterを開設するという動きに出た(@shutoko_snow)。
カーオーディオ製品の選び方のコツについて解説している当コーナー。現在は「ユニットサブウーファー」をテーマにお贈りしている。今週は、“ボイスコイル”について考えていく。
ケンウッドは、車室内でオーディオ&ビジュアルを手軽に楽しめる、カーAVユニットのエントリーモデル「DPV-5000」を3月上旬より発売する。
カーオーディオの奥深さを知っていただくべく、製品の取り付けにまつわるあれこれを解説している当コーナー。今週からは新たな章に突入する。お題は「メインユニット」。この取り付けにはどのようなやり方やセオリーがあるのかを、1つ1つ考察していく。
「スピーカー交換」をした後に、その効果をさらに上げようと思ったら、「外部パワーアンプ」の導入を検討してみよう。これを実行することで、サウンドクオリティをもう1ランクアップさせることが可能となる。その方法論解説を、当短期集中連載で展開している。