メルセデスベンツは、新型『Aクラス』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。
「スピーカー交換」をしたら、次には「外部パワーアンプ」の導入を実行すると、カーオーディオライフがさらに楽しくなっていく。その方法論をガイドすべく、当短期集中連載をお届けしている。第2回目となる今回は、“ch数”についての解説を行っていく。
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、『ゴルフ』、『ゴルフ ヴァリアント』、『ティグアン』の3モデルに、ディナウディオ社と共同開発したプレミアムサウンドシステム搭載の限定車「ディナウディオ エディション」を設定し、2月1日より発売した。
クラリオンは、2月10日から12日までインテックス大阪で開催される「第22回 大阪オートメッセ2018」に車載用フルデジタルサウンドシステム(FDS)を搭載した2台のデモカーを出展する。
ゼンリンデータコムが提供する無料地図アプリ「恋するマップ~女子ちず~」は1日から、着せ替えフレーム・チャームに1日から、「北海道日本ハムファイターズバージョン」を追加した。
先月は「スピーカー交換」をおすすめする短期集中連載をお贈りしたが、それに引き続き今月は、「外部パワーアンプ」の導入を強力におすすめする特集を展開していく。スピーカーを換えた後に「外部パワーアンプ」をシステムに組み込むと、音質を一層向上させられるからだ。
カーオーディオ製品の、選び方における“傾向と対策”を紹介している当コーナー。今週からは新たな章に突入し、「ユニットサブウーファー」をテーマにお贈りしていく。第1回目となる今週は、“口径”について解説していく。
はじめての愛車にクラリオンのFDSをインストールすることを決意した西川さん。広島県のWarpsとの出会いからサブウーファーの2発組みなど、自分流のサウンドの好みも反映させてクルマ作りを進めた。インストールが完成してサウンドを聴いたときの印象は?
車載モニターとスマートフォンを接続する。エンターテインメントシステムが充実していくクルマではもう珍しくなくなったが、オートバイではまだまだ少ない。
カーオーディオシステムを組んで、良い音を得ようと思ったら、まずは製品をしっかりと取り付ける必要がある。製品の性能を引き出せるかどうか、サウンドチューニングが決まるかどうか、これらはすべて“取り付け”次第。ここが不完全では、良い音を得るのが難しい…。