かつてはカスタムオーディオに熱中していた時期もあったというオーナーの中池さん。クルマかにかけられる予算にも余裕が出てきたところで久しぶりにカーオーディオに復帰。福井県のcustom&car Audio PARADAを見つけ出してプロショップへと足を踏み入れた。
ソニックデザインは、クリアなサウンドを実現しながら車外への音漏れを防ぐ、車種別専用スピーカーパッケージ「ソニックプラス」をデモカーで試聴できる、「漏れなく、いい音!体験キャンペーン」を10月20日から12月23日まで、全国のソニックプラスセンターで実施する。
グーグル(Google)は10月16日、EVなどの電動車のユーザー向けに、「グーグルマップ」(Google Maps)に最寄りの充電ステーションの位置を表示するサービスを全世界で開始した、と発表した。
ルノー・ジャポンは、リアエンジン・リアドライブ(RR)のコンパクトカー『トゥインゴ』に、仏フォーカル社製サウンドシステムを搭載した特別仕様車「テンポ」を設定し、10月18日から150台限定で販売する。
カーオーディオを趣味とする方々に向けて、ユニットチョイスにおいての“傾向と対策”を紹介している当コーナー。現在は「ケーブル」にスポットを当てている。今回は、具体的に製品を引き合いに出しながら、「ラインケーブル」のトレンド分析を行っていく。
三菱電機系の自動車電装品商社の菱和は、CEATEC 2018に出展し、安全運転診断機能付きの法人向けドライブレコーダーを展示した。加速度センサーを内蔵し、クルマがどのような動きをしたのかを検出できるものだ。
「カーナビタイム」はスマホアプリなのに、スマホのタッチ操作はロック。そのかわりに、リアルな車載カーナビのディスプレイにカーナビタイムが表示されて、スマホアプリがカーナビ画面ですらすら、ポチポチ---。
京セラは、幕張メッセ(千葉市)で開催中の「CEATEC JAPAN 2018」で、金属や水の近くで設置しても電波強度が低下しない新型アンテナ「Amcenna(アムセナ)」を出展。CEATEC JAPAN 2018に出展された製品やサービスの中から最高位の評価「総務大臣賞」も受賞した。
メルセデスの本拠地ドイツ・シュツットガルトに飛び、担当者に話を聞くことができた。「Mercedes me」の広報担当であるゲオルグ・ワルタルド氏だ。MBUXが提供する新しいユーザー体験とは何か、聞いた。
カーオーディオならではの楽しみ所であり、かつ、音の良し悪しにも影響の大きいポイントの1つである「サウンドチューニング」について解説している当コーナー。現在は、“ダイヤトーン”ならではの「お役立ち調整機能」をフィーチャーしている。