カーオーディオ機器は、丁寧かつ確実に取り付けられないと性能が十分に発揮されない。当連載では、そこにはどのような注意点やコツがあるのかを紹介しながら、カーオーディオに対する興味を深めていただこうと展開している。
株式会社トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」のフラッグシップSignature(シグネチャー)」に新製品の追加とキット製品のリニューアルが発表された。
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムが販売中の「アクセル見守り隊」「ペダルの見張り番(オートバックス専売モデル)」の購入費用について、愛知県や福岡県などの自治体において令和4年度も高齢者安全運転支援補助金の制度が実施されている。
純正のカーオーディオシステムのサウンドに不満を抱いているのなら、「カーオーディオ・プロショップ」の門を叩こう。そこに行けば、好みのシステム(サウンド)を手にできる。当特集では、そうである理由を1つ1つ説明している。
アウディジャパンは5月10日、『Q5 40 TDIクワトロ』など6車種について、電気装置(データバスダイアグノシスインターフェース)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
今回の取材は、大阪湾にある人工島・舞洲で実施された自動運転移動サービスの実証実験だ。
カーオーディオシステムのバージョンアップを検討しているドライバー諸氏に向けて、製品選びの勘どころを解説している。現在は「メインユニット」に焦点を当てている。今回は、ケンウッドの“モニターを搭載しないタイプ”の「メインユニット」について研究する。
ドコマップジャパンは5月9日、車両の位置情報をリアルタイム管理ができるDoCoMAPサービスに「雨雲レーダー」機能を5月から追加したと発表した。
ゼンリンとモビリティテクノロジーズ(MoT)は、全国の高速道路を対象に、3万台のドライブレコーダー映像を活用した地図情報メンテナンスの試験運用を開始した。
愛車のアルファードに対してシステムアップを開始した岩本さん。サウンド的に大好きなフォーカルのK2パワーシリーズの3ウェイを茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールし、ヌケの良い高域と厚みのある中低音を得た。