ホンダは、スモールカー『フィット』に、オートエアコンやイモビライザーなどを装備した「1.3A」特別仕様車「コンフォート・エディション」と、これにHDDインターナビシステムを標準装備した1.3A特別仕様車「HDDナビ・コンフォート・エディション」を6日から発売開始した。
ホンダは、コンパクトステーションワゴンの『エアウェイブ』に、HDDインターナビシステムを標準装備した特別仕様車「HDDナビ HID エディション」を6日から発売開始した。
ブリヂストンは、ブリヂストンのホームページである「Bridgestone Online」をリニューアルしたと発表した。今回のリニューアルではホームページを使いやすくするために、デザイン、サイト構成、機能の刷新・充実を図った。
BMWジャパンは、7月から、プレミアムな顧客対応を提供する市場攻勢の一環として、BMWの公式ウェブサイトを、動画とフラッシュを大幅に活用した内容に刷新したと発表した。
スズキ『SX4』には1.5リットルエンジン装着車と、2.0リットルエンジン装着車があるが、このうち前者にはモジュールタイプのCD/MDヘッドユニットが標準装備されている。後者はオーディオレス+8スピーカーという設定だ。
オーディオに強いナビ=カロッツェリアというのが市場の評判だが、06夏モデルのHDDサイバーナビもバーブラウン製の96kHz高性能D/Aコンバーター、32bit浮動小数点演算も可能なDSP、50W×4のPower MOS FETアンプを搭載。
地上デジタル放送への対応は前述しているが、これ以外にもパナソニック『ストラーダHDS960』のAV対応能力は優れている。
クラリオンのカーナビは以前からオーディオ機能の充実に定評があったが、06夏モデルの『MAX960HD』はそのオーディオ機能のアップが図られた。
6月1日から改正道路交通法が施行され、都市部での駐車違反取り締まりが民間委託になり、駐車監視員が摘発の実務を行なうようになった…というトピックは、ご存知の方も多いだろう。
インターナビ・プレミアムクラブのサービスは情報提供だけではない。忘れてはならないのが“QQコール”と呼ばれるロードアシスタントサービスだ。