NEXCO西日本(西日本高速道路)九州支社では、ハウステンボスとタイアップし、3月3日−4月8日の「チューリップ祭」期間中、「ETCスイスイス−イ」マイカーキャンペーンを実施する。
愛知県ITS推進協議会などが中心となって、2006年度ITS親子見学会を、ITSの次世代を担う小学生とその保護者を対象に開催する。
東京都道路整備保全公社は、荷さばきが可能な駐車場を、都内総合駐車場案内「s-park」から検索できるサービスを開始する。2006年6月1日から、改正道路交通法が施行され、荷さばき車両の駐車スペースの確保や案内が課題となっている。
ランボルギーニ『ガヤルド・スパイダー』がピレリの新しいショートフィルム『Mission Zero』(ミッション・ゼロ)に登場している。
クラリオンは、ブランドスローガン「Human Mobile Music Media Interface Clarion H.M.I.」のもと、Clarionのイメージを全世界に発信する「Clarion+Jamiroquaiキャンペーンサイト」を2月23日に開設し、このサイトを中心にキャンペーンを展開する。
かつてBMWが『ザ・ハイアー』というショートムービーをインターネットで流し、話題になった事があった。全6話のオムニバスで、BMWの車が登場し、欧米の有名監督が腕をふるう力作だった。現在、同じような試みが今度はMINIを使って行われている。
ホンダは、「インターナビ・プレミアムクラブ」専用のデータ通信サービスに、通信カーナビでは初となる2段階定額料金を導入し、3月1日より開始する。新たに追加される2段階定額の「インターナビ・ライトプラン」では、月額525円からデータ通信の利用が可能となる。
首都高速道路は、2月24日(土)と25日(日)の2日間、湾岸線・大黒PAでETC普及促進キャンペーンを実施する。目玉は何といってもETCワンストップサービスだ。
西日本高速道路サービス・ホールディングス、NTTコミュニケーションズ、NTT都市開発、NTTファシリティーズの4社は、次世代サービスエリアを共同開発することで合意した。「安心」「安全」「快適」そして「楽しく」高速道路を利用してもらえるように、次世代サービスエリアを創造していく。
箱根ターンパイクでは、2月下旬からで次世代料金徴収システム「IBAサービス」を稼動させる。従来、ターンパイクの通行料金は現金での支払いだったが、IBAサービスが稼動すると、ハンズフリー&キャッシュレスで自動決済が可能となる。